編集者のAI活用 企画会議・取材の準備・書き起こし・校正・見出し案のプロンプト例と注意点

企画のテーマ出し、取材の下調べ、インタビューの書き起こし、原稿の指摘、見出し、引用の照合など9つの場面で、Perplexity、NotebookLM、Claude、ChatGPT、Notta に頼むプロンプト例とデータの扱いをまとめた。

白い面に重ねた白い原稿の束と、いちばん上に置いたすりガラスの定規、束からのぞく紫のしおりのひも

この記事の要点

  • 編集の仕事では、企画のテーマ出し、取材の前の下調べ、インタビューの書き起こし、原稿の構成の指摘、表記の揺れの洗い出し、見出しとリードの案、数字や引用の照合に AI を使える。
  • 出典つきの調べものには Perplexity、手元の資料だけを根拠にした質問には NotebookLM(現在の名前は Gemini Notebook)、原稿の読み込みと指摘には Claude、見出しの案には ChatGPT、書き起こしには Notta が、それぞれの機能から向いている。
  • 最初に気をつけるのは、著者の未公開の原稿と取材相手の情報の扱いだ。入れる前に、著者との契約、会社のルール、使うプランのデータの扱いを確かめる。
目次6

この記事で扱うツール

値は TRAIL のファクトパック(2026年11月6日時点)と、各ツールの使い方の記事による。

ツール 得意なこと 無料の範囲 最安の有料プラン 会社で使うときのデータの扱い
Perplexity ウェブを検索し、回答のどの部分がどの出典から来たかを示す 無料。1日の利用に上限がある。Pro Search はごく限られた回数 Pro 月$17相当(年払い) Enterprise Pro と Enterprise Max は顧客のデータを学習に使わない
NotebookLM 読み込ませた資料だけを根拠に、引用付きで答える Standard(無料)。ノートブック100件、1ノートブックあたりソース50件 Google AI Plus ¥725/月 Google Workspace のアカウントでは、人による確認にも AI モデルの学習にも使われない
Claude PDF や Word の原稿を読み込み、要約や指摘を頼める。プロジェクトに資料と指示をまとめる Free $0。Haiku と Sonnet が使える Pro $20/月(年払いは月$17)。表示は税別 Team、Enterprise などの商用の製品は初期設定で入力と出力を学習に使わない
ChatGPT 文章の下書き、書き直し、要約。会話のやり取りを踏まえて答える 無料版。GPT-6 でのテキストチャットは無制限。画像や音声などは上限あり Go ¥1,400/月 Business、Enterprise、Edu のワークスペースの内容は初期設定で学習に使わない
Notta 録音ファイルや会議の文字起こしと AI 要約 フリー。文字起こし月120分、1回3分まで プレミアム 月1,980円(税込)。年払いは月1,185円相当 「AI学習なし」はビジネスPlus、エンタープライズなど一部の法人向けプラン

NotebookLM は2026年7月16日に名前を Gemini Notebook に変えた。中身は同じ製品で、この記事では使い方の記事に合わせて NotebookLM と呼ぶ。料金の通貨は Perplexity と Claude が米ドルで、ほかの3つは円だ。日本の利用者には、Claude の料金に10%の消費税が別にかかる。

場面ごとの使い方

ここでのプロンプトは各ツールにこう頼めるという例だ。[ ] の中を自分の内容に差し替えて使う。TRAIL は出力を確かめていないので、答えは必ず元の資料と見比べる。自分で書く原稿の下書きや校正は文章・ブログ執筆の AI 活用、プレスリリースや社内報の執筆は広報の AI 活用、海外の原稿の翻訳は翻訳・海外対応の AI 活用にまとめている。

企画会議に出すテーマと切り口を並べる

企画会議の前に、テーマの候補と、読者に合わせた切り口を並べておきたいときだ。ChatGPT は会話のそれまでのやり取りを覚えて、文脈に合わせて答えるので、出た案を絞り込む頼み直しを同じ会話で続けられる。次のように頼む。

プロンプト
[媒体名]は[読者(例:30代の共働きの親)]向けの[ウェブメディア/月刊誌/社内報]です。
[号のテーマや時期(例:12月号、年末の家計)]に合う企画の案を10個挙げてください。
案ごとに、読者が知りたいこと、切り口、取材先の種類を1行ずつ書いてください。
これまでに扱った企画([過去の企画名を3〜5個])と重なる案は除いてください。

OpenAI のガイドは大きな作業を焦点を絞った小さな依頼に分け、必要なら複数の案を出してもらうよう勧めている。残した案だけを、次の依頼で深める。頼み方は ChatGPT の使い方にある。

企画の裏付けになる最近の発表を調べる

企画を通す前に、テーマについて最近どんな調査や発表があったかを確かめたいときだ。Perplexity は質問を受けるとウェブを検索して要約し、回答のどの部分がどの出典から来たかを示すAI検索だ。次のように頼む。

プロンプト
[テーマ]について、直近[6か月]に国内で発表された調査、統計、公的機関の発表を挙げてください。
それぞれ、発表した組織、日付、要点を1〜2文で書き、出典の URL を付けてください。
報道や個人のブログしか見つからないものは、そのことを書いてください。

回答の数字をそのまま企画書に写さず、出典のリンク先で発表元の資料を開いて確かめる。Pro Search のヘルプも、回答に付いた出典で情報を確かめることが大事だとしている。研究の結果を集めるなら、調べる先を「Academic」にする。手順は Perplexity の使い方にある。

取材の前に、相手の公開記事や講演を読み込む

インタビューの前に、取材相手がこれまでに公開した記事や講演の動画を読み、質問の案を作りたいときだ。NotebookLM は読み込ませた資料を「ソース」とし、ソースのどこを使ったかを示す引用付きで答える。ウェブページ、PDF、YouTube 動画もソースにできる。取材ごとにノートブックを作り、資料を入れて次のように頼む。

プロンプト
ソースは[取材相手の名前]さんの公開記事と講演の記録です。
[取材のテーマ]について、この人がこれまでに述べた主な主張を5つ、ソースを示してまとめてください。
そのうえで、ソースではまだ語られていない点を聞く質問の案を10個作ってください。
ソースどうしで発言が食い違う箇所があれば、分けて書いてください。

ウェブの URL からは HTML のテキストだけが取り込まれ、ペイウォールのあるページは使えない。YouTube は字幕の付いた公開動画だけが対象だ。NotebookLM のヘルプは著作権法を守り、共有する権利のない著作物を共有しないよう求めている。著書などを入れたノートブックを人と共有する前に、この点を確かめる。頼み方は NotebookLM の使い方にある。

インタビューの録音を書き起こして整理する

取材の録音を文字に起こし、記事に使う発言を拾いたいときだ。Notta は録音した音声ファイルを取り込んで文字に起こす。こうした音声認識のあとに、自分で書いた指示で要約を作れる。「アップロード」で音声を取り込み、話者識別をオンにして文字に起こしたら、カスタムテンプレートに次のように書く。

プロンプト
## 発言の要旨
- [取材相手の名前]さんの発言を、話題ごとに3〜5行でまとめる。
## 記事に使えそうな発言
- 発言をそのままの形で、話した時刻と一緒に5つ挙げる。
## 確認が必要な点
- 数字、固有名詞、聞き取りに自信が持てない箇所を挙げる。

カスタムテンプレートはプレミアム以上で使え、タイムスタンプが標準で入る。音声が90分未満なら、Web版で要約のタイムスタンプを押すと文字起こしの該当箇所に移れる。フリープランで文字起こしできるのは1回3分までなので、インタビューを通して書き起こすならプレミアム以上が要る。録音する前に、取材相手の同意を得ておく。手順は Notta の使い方にある。

寄稿の原稿や長い資料の要点をつかむ

届いた寄稿の原稿や、企画の参考にする長い報告書の要点を、読み込む前につかみたいときだ。Claude は PDF、Word などの文書を読み込み、内容への質問や要約を頼める。チャットボックスの「+」からファイルを添付して、次のように頼む。

プロンプト
添付した[原稿/報告書の名前]を読んで、要点を5つの箇条書きにまとめてください。
次に、筆者の主張と、それを支える根拠(データ、事例、引用)を対応させた表を作ってください。
根拠が示されていない主張には「根拠なし」と書き、PDF のページ番号を添えてください。

図やグラフまで読むのは100ページ以下の PDF で、101〜1,000ページの PDF は文字だけを読み、1,000ページを超える PDF は読み込めない。まだ公開していない原稿を入れる前に、著者との契約、会社のルール、使うプランのデータの扱いを確かめる。プランごとの扱いは後の「社内の情報を入れる前に」にまとめた。手順は Claude の使い方にある。

原稿の構成を見て、著者に返す指摘をまとめる

著者から受け取った原稿の流れや段落の順を見直し、戻す前に指摘を整理したいときだ。Claude には文章の編集を頼め、ヘルプは編集を頼むときに全文を1つのメッセージで送るよう勧めている。次のように頼む。

プロンプト
次の原稿は、[著者名]さんから届いた[媒体名]向けの[字数]字の原稿です。読者は[読者]です。
原稿は書き換えず、編集者として著者に返す指摘だけを書いてください。
1. 構成:結論の位置、段落の順、話が飛ぶ箇所
2. 読者に説明が足りない用語や前提
3. 表記の揺れ(例:[「子ども」と「子供」])と、数字の書き方の不統一
指摘ごとに、該当する文を引用し、理由を1文で添えてください。

[原稿を貼る]

指摘を採るか、どう直すかは編集者が決める。著者の原稿を AI で書き換えて戻すときは、先に著者の了解を取る。自分の原稿の誤字や揺れを直す頼み方は、文章・ブログ執筆の AI 活用にある。

媒体の表記の決まりをプロジェクトに入れておく

何人もの著者の原稿を、同じ用字用語の決まりで見たいときだ。Claude のプロジェクトには資料をナレッジとして入れ、そのプロジェクトの中だけで効く指示を書ける。claude.ai/projects で「+ 新規プロジェクト」をクリックし、表記の決まりの文書をナレッジに入れて、「プロジェクト指示を設定」に次のように書く。

プロンプト
あなたは[媒体名]の校正を手伝う担当です。
表記は、ナレッジの[表記の決まりの文書名]に従って確かめてください。
決まりに合わない箇所は、元の表記、決まりの表記、決まりの該当箇所を表にしてください。
決まりに書かれていない表記は直さず、「決まりになし」としてください。

表の指摘はそのまま採らず、決まりの文書の該当箇所と原稿を見比べてから直す。プロジェクトに入れた資料はキャッシュされ、同じ資料を毎回アップロードするより、上限に数えられる量が少なくなる。Free で作れるプロジェクトは5つまでだ。手順は Claude の使い方にある。

見出しとリードの案を出す

原稿の内容に合う見出しと、冒頭のリードの案を並べて選びたいときだ。ChatGPT には文章の書き直しや要約を頼める。原稿を貼って、次のように頼む。

プロンプト
次の原稿の見出しの案を5つと、リードの案を2つ作ってください。
見出し:全角[文字数]字以内。原稿に書かれている事実だけを使う
リード:[文字数]字程度。何の記事で、読者に何が分かるかを書く
原稿にない数字や評価、「最新」「完全」のような言葉は入れないでください。
案ごとに、原稿のどの段落にもとづくかを書いてください。

[原稿を貼る]

最初の案を読んで、言い回しや長さを指定して頼み直す。OpenAI のガイドはプロンプトづくりを対話として進めるよう勧めている。案の字数はそのまま信じず、自分で数える。頼み方は ChatGPT の使い方にある。

原稿の数字や引用を、取材の資料と照らし合わせる

校了の前に、原稿の数字、固有名詞、発言の引用が、取材の記録や配布資料と合っているかを確かめたいときだ。NotebookLM は回答にソースに含まれるデータだけを使い、引用を選ぶとソースの該当箇所に移れる。取材の文字起こし、配布資料、原稿をソースに入れて、次のように頼む。

プロンプト
ソースの[原稿の名前]から、数字、日付、固有名詞、かぎかっこの引用を含む文をすべて抜き出してください。
文ごとに、ほかのソース([取材の文字起こし]、[配布資料])の該当箇所を引用で示してください。
ソースに見当たらない文と、ソースと食い違う文は、分けて一覧にしてください。

AI の指摘をそのまま採らず、引用からソースの該当箇所を開いて自分で確かめる。「ソース」パネルでは、回答に使うソースを1つずつ選んだり外したりできる。ウェブの情報との照合は文章・ブログ執筆の AI 活用にある。手順は NotebookLM の使い方にある。

社内の情報を入れる前に

著者の未公開の原稿、取材メモ、取材相手の連絡先を入れる前に、著者や取材相手との契約、会社のルール、会社向けのプランかどうかを確かめる。各ツールの公式の説明は次のとおりだ。

Perplexity

個人のプランでは、検索の内容とフィードバックが Perplexity の AI モデルの改善に使われる。止めるときは、設定の「AI Data Usage」をオフにする。Enterprise Pro と Enterprise Max では、顧客のデータを AI モデルの学習に使わない。アップロードしたファイルは30日間(Enterprise Pro では7日間)保存される(Perplexity のヘルプによる)。

NotebookLM

個人のアカウントでは、フィードバックを送らない限り、ノートブックの内容が Google の基盤モデルの学習に直接使われることはない。高評価や低評価のフィードバックを送ると、プロンプト、ソース、出力などが集められ、訓練を受けたチームが確認する。Google Workspace のアカウントでは、フィードバックを送った場合でも、アップロード、質問、回答が人に確認されることも、AI モデルの学習に使われることもない(Google のヘルプ「Gemini Notebook のプライバシーと利用規約」による)。

Claude

Free、Pro、Max などでは、モデルの学習に会話を使うかを利用者が設定で選ぶ。止めるときは「設定」→「プライバシー」で「AIモデルの改善を支援する」をオフにする。シークレットチャットは学習への利用を許していても Claude の改善に使われない。Team、Enterprise、API などの商用の製品では、初期設定で入力と出力を学習に使わない。ヘルプは、機密の業務文書を入力するときは慎重に考えるよう求めている(Anthropic のヘルプによる)。

ChatGPT

無料版、Plus、Pro の個人用ワークスペースでは、初期設定で会話がモデルの学習に使われる。止めるときは「設定」→「データコントロール」で「すべての人のためにモデルを改善する」をオフにする。オフにしても、回答に「いいね」や「よくないね」を付けると、その会話全体が学習に使われることがある。一時チャットは履歴に残らず、モデルの改善にも使われない。Business、Enterprise、Edu のワークスペースの内容は、初期設定では学習に使われない(OpenAI のヘルプ「ChatGPT のデータ管理」による)。

Notta

Notta に音声認識エンジンを提供する国内のパートナー企業が、音声と認識結果からランダムに選んだデータを、エンジンの学習に使う。学習に使わせないのは、「AI学習なし」が付くビジネスPlus、エンタープライズなど一部の法人向けプランだ。どのプランでも、音声認識以外の AI 機能にはデータを学習に提供していない。データは東京のデータセンターに保管される(Notta のヘルプ「AI学習について」などによる)。

気をつけること

回答が間違っていることがある

AI が事実と違う内容をもっともらしく答えることをハルシネーションという。OpenAI のヘルプは、ChatGPT が誤った情報や、存在しない引用や出典を出すことがあると説明している。Anthropic の利用規約は正確さを自分で確かめないまま出力に頼ってはいけないとしている。Perplexity の利用規約は不正確な情報を含む出力を作る可能性があるとし、NotebookLM のヘルプも不正確な情報を示すことがあると説明している。Notta の利用規約は、会話の完全なテキストを作ることは保証しないとしている。記事に載せる数字、日付、人名、発言の引用は、AI の答えではなく、発表元の資料や録音のような一次情報で確かめる。

個人情報や顧客の情報の扱い

取材相手の名前、連絡先、記事にしない話を入れる前に、使うプランのデータの扱いと、取材相手との取り決めを確かめる。会議やオンラインの取材を Notta で録るとき、Notta Bot は参加者の一覧に表示される。デスクトップ版の Botなし録音では、他の参加者に文字起こしされていることは通知されない。Notta のヘルプは、国や地域によっては録音に参加者全員の同意が必要になる場合があると説明している。録音する前に必要な同意を得るのは利用者の責任だ。Perplexity で「Anyone with the link」にしたセッションは、リンクを知っている人なら誰でも開けるので、原稿や取材メモを含むセッションは「Private」のままにしておく。

社内ルールの確認

会社で使うときは、使ってよいツールとプランを先に確かめる。Perplexity の個人向けの利用規約は、利用を個人の非営利の目的に限って許しており、Enterprise には別の規約が適用される。Claude の Team と Enterprise では組織のオーナーがメンバーの使える機能を決め、ChatGPT の Business と Enterprise では管理者がメンバーの使えるモデルを決められる。NotebookLM を会社や学校のアカウントで使うには、組織の管理者がアクセスを有効にしている必要がある。AI を使ったことを記事にどう示すか、引用や転載が著作権の上で問題ないかは、媒体の決まりと社内の法務の担当に確かめる。

よくある質問

無料でどこまで試せますか

5つとも無料の範囲がある。ChatGPT の無料版は GPT-6 でのテキストチャットが無制限で、Claude の Free は Haiku と Sonnet を使える。NotebookLM はノートブック100件、1ノートブックあたりソース50件までで、使用量は計算量で数え、上限に達しても5時間ごとに戻る(週の上限もある)。Perplexity の無料の Pro Search はごく限られた回数までだ。Notta は文字起こしが月120分で、1回3分までになる。

AI に著者の原稿を直させてもよいですか

AI には指摘を出させるところまでにとどめ、直すかどうかは編集者が決める方法がある。AI で書き換えた文を戻すときは、先に著者の了解を取る。未公開の原稿を入れる前には、著者との契約と、使うプランのデータの扱いを確かめる。

インタビューの書き起こしには何を使えばよいですか

録音を文字にして発言を拾うなら Notta が機能から向く。ただし、フリープランは1回3分までなので、通して書き起こすならプレミアム以上が要る。ChatGPT も音声ファイルを読み込めるが、音声のアップロードは有料プランで使え、無料版では使えない。

NotebookLM と Perplexity はどう使い分けますか

手元の資料だけを根拠に答えてほしいときは NotebookLM、ウェブの最新の情報を出典つきで集めたいときは Perplexity が合う。NotebookLM はソースにない情報を聞くと答えないことがあるので、足りない資料は先にソースとして追加する。

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年表で見ると:NotebookLM の節目と更新年表を見る
35日48日13日38日2026.03.04 Cinematic Video Overviews を追加2026.03.04CinematicVideo Over…Cinematic Video Overv…2026.04.08 Gemini アプリのノートブックと同期2026.04.08Gemini アプリのノートブ…Gemini アプリのノートブ…2026.05.26 Drive ファイルの自動同期を追加2026.05.26Drive ファイルの自動同期…Drive ファイルの自動同期…2026.06.08 コード実行を追加、Gemini 3.5 へ移行2026.06.08コード実行を追加、Gemini…コード実行を追加、Gemini…2026.07.16 Gemini Notebook に改称2026.07.16GeminiNotebook…Gemini Notebook に改称

TRAIL の年表(重要度2以上)から作成。2026.07.16 まで。

出典

この記事に出てくるツール

  • Perplexity

    Perplexity AI

    出典つきで答える AI 検索と業務エージェント

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Pro 月$17相当(年払い)

    年表
    61件
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    2026.11.05
  • 取り込んだ資料を根拠に質問・要約・解説ができるAIツール

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Google AI Plus ¥725/月

    年表
    46件
    最新の更新
    2026.10.29
  • Claude

    Anthropic

    文章作成・コーディング・調査に使えるAIアシスタント

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Pro $20/月(年払いは月$17、$200一括)

    年表
    109件
    最新の更新
    2026.11.05
  • ChatGPT

    OpenAI

    文章、画像、調査、開発を会話で任せられるAIアシスタント

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Go ¥1,400/月

    年表
    110件
    最新の更新
    2026.11.05
  • Notta

    Notta株式会社

    会議や通話を文字起こし・要約する音声AI

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIなし

    有料プレミアム 年払いで月1,185円相当(年14,220円、税込)

    年表
    31件
    最新の更新
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