ElevenLabs
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音声合成・文字起こし・音声エージェントのAI
- 無料プランあり
- 日本語対応なし
- APIあり
- 年表
- 38件
- 最新の更新
- 2026.09.30
会議や通話を文字起こし・要約する音声AI
Notta株式会社が提供する、音声の文字起こしと要約のサービス。ウェブ、iOS、Android、Mac、Windows、Chrome拡張で使え、58言語に対応する。会議の記録をもとに資料まで作る AI エージェントの Notta Brain と、録音専用機の Notta Memo も展開している。2026年8月に、事業を「音声AIプラットフォーム」と位置づけ直した。
日本語の料金ページとお知らせがあり、日本語を含む58言語の文字起こしに対応する。データは日本国内に保管されると料金ページに書かれている。
公式サイト2026年10月10日時点で確認
Timeline
31件の出来事
Notta Memo の新モデル『Notta Memo Pro』を発表した。予約は9月28日から公式ストアで、発売は10月13日。価格は29,700円(税込)。通話と対面を自動で見分けて録音モードを切り替え、登録した Wi-Fi に戻ると自動で同期する。0.95インチの AMOLED 画面と64GBの保存容量を備える。
適用日
公式発表:Notta、AIボイスレコーダー「Notta Memo」シリーズ最新モデル「Notta Memo Pro」を2026年10月13日発売Notta Memo に付くプランを「Nottaハードウェアプラン」に改め、文字起こし時間を月間600分にした。2026年9月18日から適用し、既存の購入者も自動で切り替わる。今月すでに使った分は、新しい上限から差し引かれる。
適用日
公式発表:Notta Memo付属プランが「Nottaハードウェアプラン」へアップグレード:文字起こし時間が月間600分に文字起こしの応答を速め、文章のまとまりごとの表示から、1文字ずつ順に出る表示へ変えた。マイクデバイスの認識精度も上げた。音声認識エンジンは変えていないため、精度は変わらないとしている。通信を制限する環境では、transcription-streaming.notta.io の許可が要る。
公式発表:文字起こし機能のアップデートのお知らせ事業カテゴリーを「AI議事録」から「音声AIプラットフォーム」へ改め、ロゴ、色、書体も刷新した。新しいタグラインは「あなたの声を、あなたの未来に変える」。登録利用者は世界で1,500万人超、法人は5,000社以上とした。
公式発表:法人5,000社以上が使うNotta、「AI議事録」から「音声AIプラットフォーム」へ事業カテゴリーを再定義本社を東京都千代田区神田神保町1-13の J.NODE 神保町4階へ、2026年8月3日に移した。電話番号は03-6820-6068。登録情報の更新を利用者に案内した。
公式発表:【重要】本社オフィス移転のお知らせNotta Brain を広く使いたい法人向けに、ビジネスPlus プランを始めた。月払いは月9,000円、年払いは年64,800円(月5,400円相当)で、いずれも税抜。AI 学習を無効にする設定と、月8,000クレジットの Notta Brain を含む。
公式発表:Notta、法人向け新プラン「ビジネスPlus」を提供開始Windows と macOS(Intel、Apple Silicon)向けのデスクトップアプリを公開した。プライバシーモードでは、音声も文字起こしも外部サーバーへ送らず、パソコン内で処理する。会議にボットを参加させず、システム音声を直接録音する方式にも対応した。対象はプレミアム、ビジネス、エンタープライズ。
公式発表:Notta、PCローカル環境で動作する「Nottaデスクトップ」をリリースNotta Brain に、指示を決めた時間や頻度で自動実行する定期タスク、Slack からの問い合わせ、LINE Bot からの問い合わせの3つを加えた。保存した会議の録音や資料をもとに答える。目的別の AI ツールもベータ版として案内した。
公式発表:Notta、AIエージェント「Notta Brain」に3つの新機能を追加ナイスモバイルと協業し、MAXHUB のインタラクティブ会議ボード向けオプション「MAXHUB AI議事録」に、Notta の AI 文字起こし技術を提供し始めた。58言語、話者識別、リアルタイム文字起こし、AI 要約に対応する。
公式発表:Notta、ナイスモバイルと協業し、MAXHUB「All in One Meeting Board」専用オプション「MAXHUB AI議事録」へAI文字起こし技術を提供開始請求書払いの顧客向けに、「AIチャット」を2026年4月1日に Notta Brain へ統合すると告知した。会議中の要約をその場で作れるようになり、PDF、画像、Word、Excel、PowerPoint を入力して Word、PowerPoint、画像で出力できる。要約には、クレジットの消費が必要になる。過去のチャット履歴は移行前にダウンロードでき、アップロード済みの PDF は再登録が要る。
適用日
公式発表:【機能統合のお知らせ】「AIチャット」が「Notta Brain」へ進化。音声ファーストの AI エージェント『Notta Brain』を、2026年1月30日に正式リリースした。日々の音声データと社内文書、外部情報をまとめて、テキスト分析から PowerPoint 形式の資料作成まで自動化する。正式版は Word、Excel、PowerPoint などの入力に広げ、Notta 本体との連携も強めた。
公式発表:“音声ファースト”AIエージェント「Notta Brain」を正式リリースGranite-Integral Capital を主導とするシリーズBで、約23億円(1,500万米ドル)を調達した。登録利用者は世界で1,500万人超、法人利用は約5,000社とした。資金は法人向けの営業・サポート体制と、ソフトとハードの音声 AI 開発にあてる。
公式発表:Notta、Granite-Integral Capitalから23億円のシリーズB資金調達を実施会話データと文書、公開情報をまとめて分析し、レポートや PowerPoint を自動で作る AI エージェント『Notta Brain』を発表した。2026年1月のリリースを予定とし、事前登録の受け付けを始めた。
公式発表:“音声ファースト”AIエージェント「Notta Brain」を2026年1月にリリースiOS と Android のアプリで、二言語のリアルタイム文字起こしと翻訳を2025年11月11日から使えるようにした。プレミアム、ビジネス、エンタープライズが対象。月払いは月2,200円、年払いは月1,320円(年15,840円)で、既存のウェブ版利用者に追加購入は不要と案内した。
公式発表:Notta、「2か国語 リアルタイム文字起こし・翻訳機能」をモバイルアプリに搭載へエンタープライズプランの管理者向けに、フォルダの閲覧権限をマトリクス表で確認し一括変更できるリソース管理を2025年9月9日に追加した。CSV で招待、権限変更、削除をまとめて行えるメンバー一括管理は、9月下旬の提供予定とした。
公式発表:Notta、法人向け機能を抜本的に強化広島に西日本本社を置くエクレクトと、アライアンス契約を結んだ。エクレクトが Notta の AI 議事録サービスのライセンス販売、導入、運用支援を担う。首都圏以外、特に西日本の自治体などへの展開が狙いとされる。
公式発表:Nottaとエクレクト、アライアンス契約を締結Notta アプリと連携する AI ボイスレコーダー『Notta Memo』を、2025年6月16日に一般発売した。価格は23,500円(税込)で、Amazon で販売する。MEMS マイク4つと骨伝導マイク1つを備え、Wi-Fi や Bluetooth でアプリに転送して文字起こしする。
公式発表:AI議事録サービス「Notta」と連携するAIボイスレコーダー『Notta Memo』、本日6月16日(月)より一般発売開始!みずほリーガーインベストメントと GSR Ventures が新たに株主に加わり、シリーズA+として総額9億9000万円を調達した。資金はハードウェアの開発、音声認識や自然言語処理への投資、日本の法人向けサポートの拡充にあてる。同社は日本の法人利用が前年比で300%伸びたと伝えた。
公式発表:AI議事録サービス提供のNotta株式会社 シリーズA+総額9億9000万円の資金調達を実施音響ブランド Zenchord と共同開発した AI イヤホン『Zenchord 1』を、クラウドファンディングの Makuake で先行公開した。6つのマイクと AI ノイズキャンセリングを備え、録音、文字起こし、要約、翻訳に対応する。Notta として初のハードウェア製品とされる。
公式発表:“聞く”から“記録・要約”まで、一台で実現。Nottaの次世代AIイヤホン『Zenchord 1』、5月15日(木)よりMakuakeで先行公開商談の会話から案件情報を抜き出して CRM に反映し、営業会議を分析する営業支援ツールのβ版を発表した。30社限定で、2025年4月1日から30日まで無料で試せた。商談後のメール下書き機能は今後の提供とした。
公式発表:Notta、営業支援ツール「Sales Agent」を発表30社限定でβ版の無料トライアルを実施Ask AI、プロンプト最適化、カスタムテンプレート、複数ノートを横断して答える Notta チャットボットの4つの AI 機能を発表した。あわせて、セールスパートナープログラムの開始も案内した。説明会は8月23日に開催するとした。
報道:【Notta株式会社】 4つのAI新機能およびセールスパートナープログラム開始に関する説明会のご案内Notta 株式会社がロゴとブランド表現を刷新し、2024年8月19日に公開した。丸みのある太めの書体を採り、ピンクと青を使う新しいデザインにした。同社は利用者が全世界で500万人を超えたと伝えた。
公式発表:Notta株式会社、ビジュアル・アイデンティティをリニューアル2つの言語を同時に文字起こしして翻訳する機能を公開した。日本語・英語・中国語・ベトナム語から2言語を選べる。リアルタイム録音のほか、Notta Bot を使った Zoom、Teams、Google Meet、Webex の会議にも使える。
公式発表:国際会議や多言語教育、グローバルコミュニケーションに最適!Nottaから画期的な「二言語同時翻訳」新機能が登場!AI 要約などの生成機能で、Anthropic の Claude 3 を使えるようにした。Claude 3 を日本語に対応したマルチモーダル AI と位置づけ、要約の精度と使い勝手を高めるとしている。
公式発表:AI文字起こしサービス「Notta」が最新AIモデル「Claude 3」に対応!国内最大手の IT 流通企業であるダイワボウ情報システム(DIS)とディストリビューター契約を結んだ。2024年4月1日から DIS の BtoB 通販「iDATEN」で取り扱いを始め、約19,000社の販売パートナー網を通じて法人に販売する。
公式発表:Notta株式会社、ダイワボウ情報システムとディストリビューター契約を締結、約19,000社のパートナー網で企業への「AI文字起こしサービスNotta」販売を強化録音中に翻訳先の言語を選ぶと、文字起こしの下に翻訳が表示されるリアルタイム翻訳を追加した。インポートした音声ファイルを日本語・英語・中国語・ベトナム語の二言語で文字起こしする機能も加わった。
公式発表:Notta、拡張機能をリリースしました!AI 要約に「要約」「チャプター」「アクションアイテム」の3つの標準テンプレートを追加した。独自のプロンプトを入れられるカスタムテンプレートは、エンタープライズプラン限定で提供する。
公式発表:【Notta】AI要約機能がアップデート!カスタムテンプレートが追加、エンタープライズ・ユーザー限定でご利用可能Notta Bot が Webex Meetings の会議に参加して録音し、話者識別つきでリアルタイムに文字起こしできるようになった。それまでは Zoom、Microsoft Teams、Google Meet に対応していた。
公式発表:AI文字起こしサービス「Notta」が「Webex Meetings」と連携開始ChatGPT の技術を使い、文字起こしの内容から要約とアクションアイテムを作る AI 要約機能を公開した。対象の文章が400文字を超える必要がある。入力したデータは AI の学習には使わないと説明している。
公式発表:AI文字起こしサービス『Notta』にChatGPT技術を応用した「AI要約機能」をリリース!Google カレンダーと連携し、参加者の空き時間をもとに日程を調整できるスケジュール機能を追加した。予約ページを共有し、相手が都合のよい時間を選ぶと、ホストのカレンダーに予定が入る。
公式発表:作業効率がグッと向上!文字起こしサービス「Notta」がWeb会議の進行に欠かせないスケジュール機能をリリースNotta が GL Ventures を主導とする約14億円の資金調達を発表した。リニアキャピタル、CDH Capital、PKSHA SPARX アルゴリズム1号ファンドも参加した。あわせて2022年9月29日に SOC 2 Type I 認証を取得したと伝えた。
公式発表:Nottaを運営するNotta株式会社が約14億円の資金調達。世界的なセキュリティ・コンプライアンス水準である『SOC 2 Type I』認証も取得!2020年に始まったサービスで、運営会社の Notta 株式会社は2022年5月25日に設立された。
フリープランがあり、月120分まで文字起こしできる。
日本語を含む58言語の文字起こしに対応し、公式サイトも日本語で提供されている。
東京都千代田区に本社を置く Notta 株式会社で、代表は Ryan Zhang。
会議の記録や文書、公開情報をまとめて分析し、資料を作る AI エージェントで、2026年1月30日に正式リリースされた。
Notta と連携する AI ボイスレコーダーで、2025年6月16日に23,500円(税込)で発売された。
2026年7月公開のデスクトップアプリのプライバシーモードで、音声も文字起こしも外部に送らずに処理できる。
2026年9月に新モデルの Notta Memo Pro を発表し、10月13日に29,700円(税込)で発売した。
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