Notta と Rimo(旧 Rimo Voice)の違い 料金と使い分け

AI議事録の Notta と Rimo の違い。Notta には月120分の無料プランがあり、会議 Bot もどのプランでも使える。Rimo は無料プランがなく、全プランで AI の学習にデータを使わない。料金、翻訳、会社向け機能を比べた。

厚い紙の上に並べたすりガラスの小さなマイクの形の置物2つと、その間から開いたノートへ伸びる紫の細いリボン

この記事の要点

  • Notta と Rimo はどちらも、会議の音声を文字に起こし、AI で議事録にまとめるサービスで、どちらも画面が日本語だ。Rimo は2026年10月1日に Rimo Voice から名前を変えたが、機能、料金、アカウントは変わらない。
  • いちばん大きな違いは無料で使い続けられるかと、データを学習に使うかだ。Notta には期間の制限がないフリープラン(月120分、1回3分まで)があり、Rimo には無料プランがない。Rimo はすべてのプランで AI の学習にデータを使わず、Notta で音声認識の「AI学習なし」になるのはビジネス Plus やエンタープライズなど一部の法人向けプランだ。
  • 迷ったら、まず無料で触りたいなら Notta のフリーから始める。会議 Bot と AI 要約をまとめて試したいなら、Rimo のプロプランの1週間の無料トライアルと、Notta の3日間の無料トライアル(一部の無料会員が対象)で比べられる。
目次9

ひとことで言うと

Notta

Notta は Notta株式会社の文字起こしと要約のサービスだ。パソコンのブラウザで使う Web版、iPhone と Android のアプリ、Windows と macOS のデスクトップ版がある。Web会議に「Notta Bot」を参加させて記録でき、1人で使うフリーから、大規模な導入向けのエンタープライズまでのプランがある。

Rimo

Rimo は Rimo合同会社のAI議事録のサービスで、旧名は Rimo Voice だ。パソコンとスマートフォンのブラウザ、モバイルアプリで使える。会議に「Rimo議事録Bot」を参加させて録画、文字起こし、要約まで進め、プランは文字起こしだけの個人向けから、11アカウントからの法人プランまである。

比較表

値は TRAIL のファクトパック(Notta は2026年10月24日、Rimo は11月1日に料金を確認)と、両社の公式ページによる。

項目 Notta Rimo
提供元 Notta株式会社 Rimo合同会社
使う場所 ブラウザ(Web版)、iOS・Android アプリ、Windows・macOS のデスクトップ版 パソコンとスマートフォンのブラウザ、iOS・Android アプリ
得意なこと 対面、Web会議、録音ファイルの文字起こしと AI 要約 Web会議に Bot を入れて録画、文字起こし、要約まで自動で進める
無料の範囲 フリー。文字起こし月120分、1回3分まで。期間の制限なし 無料プランなし。プロとチームは1週間、文字起こしプランは音声60分まで無料で試せる
最安の有料プラン プレミアム 月払い¥1,980、年払い総額¥14,220(月¥1,185相当)。税込 文字起こしプラン 月払い¥1,650、年払い総額¥13,200(月¥1,100)。税込
会議 Bot が使えるプラン すべてのプラン プロ、チーム、法人
会社向けの料金 ビジネス 1アカウント月¥4,180(月払い、税込)。ビジネス Plus 月9,000円か年64,800円(税抜)。エンタープライズは要相談 チーム 1アカウント月¥6,600(月払い、税込)。法人は11アカウントからで要見積もり
使えるモデル 公式に記載なし 要約に OpenAI の API を使い、Anthropic の Claude や Google の Gemini を使うこともある
日本語の画面 対応 対応
データの学習利用 音声認識の提供元の国内パートナー企業が、無作為に選んだデータを学習に使う。ビジネス Plus とエンタープライズは「AI学習なし」。料金ページでは士業向けの特別プランにも「AI学習なし」とある すべてのプランで AI の学習に使わない(2025年10月1日から)
データの保存先 東京のデータセンター(AWS) 日本国内のデータセンター
最新の更新日 2026年9月24日 2026年10月8日

最新の更新日は TRAIL の年表の日付だ。

無料で使い続けられるのは Notta だけで、どのプランでも学習に使わないのは Rimo だけだ。この2点が両者を分けるいちばん大きな条件になる。

料金の違い

プランと価格

Notta の料金ページは表示価格をすべて税込みとし、有料プランは Web版とアプリ版の両方に適用されるとしている。Rimo の料金ページも文字起こし、プロ、チームの3つのプランを税込みの月払いで載せている。年払いの値は、Notta は料金ページ、Rimo はヘルプの「プランと利用料金」による。

プラン 月払い 年払い 文字起こしの上限
Notta フリー ¥0 なし 月120分、1回3分まで
Notta プレミアム ¥1,980 総額¥14,220(月¥1,185相当) 月1,800分、1回5時間まで
Notta ビジネス 1アカウント¥4,180 1アカウント総額¥30,096(月¥2,508相当) 無制限、1回5時間まで
Notta ビジネス Plus 1アカウント9,000円(税抜) 1アカウント64,800円(税抜) 無制限、1回5時間まで
Rimo 文字起こしプラン ¥1,650 月¥1,100(総額¥13,200) 月2,100分
Rimo プロプラン ¥4,950 月¥3,300(総額¥39,600) 無制限
Rimo チームプラン 1アカウント¥6,600 1アカウント月¥4,950(総額¥59,400) 無制限
Rimo 法人プラン 要見積もり 要見積もり 公式に記載なし

Notta のビジネス Plus の価格は、法人向けのページの税抜きの表示による。エンタープライズは要相談で、文字起こし時間を個別に決める。

無料で試す方法

Notta のフリーは、料金ページによるとクレジットカードの登録が要らない。1回に文字起こしできるのは3分までで、ファイルの取り込みは月50個、AI 要約は月10回までだ。Notta のヘルプによると、Web版では一部の無料会員がプレミアムを3日間、300分まで試せる。申し込みには決済手段の登録が要り、終了前に解約しないと年額の14,220円(税込)が請求される。

Rimo には無料プランがない。Rimo のヘルプによると、1週間の無料トライアルがあり、文字起こしプランは音声60分までだ。トライアル中にクレジットカードを登録しなければ、自動で終わって課金されない。登録してキャンセルしなければ、プロプランのサブスクリプションが始まる。

何に料金がかかるか

Rimo は、会議 Bot と AI 要約が付くかどうかでプランが分かれる。ヘルプの機能比較では、文字起こしプランで使えるのはファイルのアップロードによる文字起こしで、マイクでのリアルタイム録音、議事録 Bot、AI チャット、AI 議事録要約はプロプランからだ。

Notta はフリーでも Web会議の文字起こしと AI 要約を使え、上位のプランほど時間と回数の上限が上がる。プラン別機能一覧では、デスクトップ版で会議に Bot を入れずに録る「BotなしでのWeb会議文字起こし」も、フリーの機能に入っている。

支払い方法も違う。Rimo の文字起こし、プロ、チームの各プランはクレジットカードでしか払えず、請求書払いは法人プランだ。Notta は料金ページによると、請求書払いをビジネスとエンタープライズで受け付け、プレミアムでは請求書を出していない。

できることの違い

Web会議に Bot を入れて記録する

どちらも Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Webex の会議に Bot を参加させられる。会議 Bot は Notta ではフリーから、Rimo ではプロプランから使える。Notta のヘルプは、Notta Bot をすべてのプランで使えるとしている。ただしフリーでは、1回の文字起こしは3分までで、Bot の表示名の変更と、録音通知バナーを消す設定は使えない。

Rimo のヘルプによると、Rimo議事録Bot を使えるのは法人、チーム、プロの各プランだ。Bot はオンライン会議のアカウント情報をもとに、話者を自動で分ける。記録時間に上限は設けていないが、推奨は5時間以下としている。

参加できない会議の種類も、ヘルプに書かれている。Notta Bot は Zoom と Webex のウェビナーに対応せず、Teams ではログインが必要な会議に入れない。Rimo のヘルプは、Teams がログインしていない参加者を認めない設定のときは、Bot のアドレス bot@rimo.app の入室を許可するよう案内している。

議事録の形を決める

AI 要約のテンプレートの数と、自分で作れるかが違う。Notta のヘルプによると、AI 要約はすべてのプランで使え、テンプレート管理の画面から型を選ぶ。例として「CHAMP」テンプレートの要約が載っている。自分の指示を保存するカスタムテンプレートは、プレミアム以上だ。AI 要約の回数は、フリーが月10回、プレミアムが月100回、ビジネスが1契約アカウントあたり月200回、エンタープライズは上限がない。

Rimo のヘルプによると、テンプレートは「議事録」「会話のまとめ」「記事」の3種類だ。「議事録」は決定事項とタスクを抜き出し、議題ごとに見出しと要約を作る。カスタム要約テンプレートは法人プランの有料オプションで、チームとプロでは使えない。

外国語の会議を訳す

翻訳は、料金の付き方が大きく違う。Rimo のヘルプによると、双方向リアルタイム翻訳は法人、チーム、プロの各プランで、追加の料金はかからない。発話ごとに言語を見分け、2つの言語のあいだで同時に訳す。言語の組み合わせは60言語から選び、議事録 Bot とマイク録音で記録する会議が対象だ。

ヘルプには、左に文字起こしの言語、右に翻訳先の言語を並べた分割表示の画面が載っている。

Rimo の翻訳の分割表示。画面の左に日本語の文字起こし、右に英語の訳文が並ぶ
出典:Rimo

Notta の1か国語リアルタイム翻訳は、文字起こしの下に訳文を出す機能で、すべてのプランで月2回まで使える。翻訳元は36言語、翻訳先は61言語だ。2か国語文字起こし・翻訳は、2つの言語が混ざる会議を文字にして相互に訳す機能で、23言語に対応し、どのプランでも月4回まで使える。

回数を増やすにはアドオンを買う。料金ページによると、1か国語リアルタイム翻訳は年払いで月858円(総額10,296円)、月払いで1,430円だ。2か国語文字起こし・翻訳は年払いで月1,320円(総額15,840円)、月払いで2,200円だ。アドオンはプレミアム以上で買え、フリーでは買えない。なお法人向けのページは、ビジネスとビジネス Plus の機能に1か国語と2か国語のリアルタイム翻訳を挙げているが、回数は載せていない。

会社で使う

Rimo のヘルプによると、2025年10月1日から、すべてのプランで AI モデルの学習に利用者のデータを使わない。セキュリティ対策のヘルプによると、データは日本国内のデータセンターに暗号化して保管される。要約を作るときは文字起こしが OpenAI のサーバーに送られ、30日で消える。Claude や Gemini を使うこともあり、その場合も保持は30日までで、学習には使われないとしている。

Notta のヘルプによると、音声認識のエンジンを提供する国内のパートナー企業が、音声と認識結果から無作為に選んだデータを、エンジンの学習に使う。ビジネス Plus とエンタープライズでは「AI学習なし」の環境になる。料金ページと法人向けのページでは、士業向けの特別プランにも「AI学習なし」と書かれている。音声認識以外の AI 機能には、どのプランでもデータを提供していない。データの保存先のヘルプによると、データは AWS の東京のデータセンターに保管される。

音声認識の学習に使わせたくないとき、Notta は料金を公開しているプランでは月9,000円(税抜)のビジネス Plus 以上、Rimo は月1,650円(税込)の文字起こしプランから条件に合う。

管理の機能では、Notta は IP アドレスの制限をビジネスから、SAML のシングルサインオン(SSO)をエンタープライズで使える。プラン別機能一覧によると、ビジネスでは外部共有の無効化、利用状況レポート、ユーザーロールの管理も使える。エンタープライズでは自動削除、外部サービス連携の無効化、パスワードの有効期限を決められ、料金ページによると操作ログも使える。

Rimo は料金ページで、法人プランの機能に IP アドレスの制限と SSO、利用ログと明細の管理、請求書払い、データ保管無制限を挙げている。ヘルプの「プランと利用料金」の機能比較も、IP アドレスの制限と SSO を法人プランだけの機能としている。一方でセキュリティ対策のヘルプは IP 制限や Active Directory でのログインに限る設定を、法人プランの有償の追加オプションとしている。法人プランの見積もりのときに、どこまで含まれるかを確かめる必要がある。

組み合わせて使う

両方とも、カレンダーと連携して予定の会議に Bot を自動で入れられる。そのほかの連携先は次のとおりだ。

連携の種類 Notta Rimo
カレンダー、ファイル、チャットなど Zoom、Outlook カレンダー、Google カレンダー、Notion、Slack、Microsoft Teams、Webex(フリーから)。Box、Google Drive、Dropbox、OneDrive(プレミアムから) Rimo Actions で Gmail、Google カレンダー、Google Drive、Outlook のメールとカレンダー、Teams、OneDrive、SharePoint、Box、Slack、Salesforce(プロ、チーム、法人。法人は個別に設定が要る)
CRM Salesforce、HubSpot、Pipedrive、Zoho CRM、Zendesk Sell、Salesflare、Freshsales(ビジネスから) Salesforce、Microsoft Dynamics 365 への項目ごとの転記(法人プランの有料オプション)
AI アシスタント Notta MCP。Claude Desktop、Cursor、Codex での設定例 リモート MCP サーバー。Claude の公式コネクタ、ChatGPT、Microsoft Copilot

MCP は AI のアプリを外部のデータにつなぐ共通の規格だ。Notta のヘルプによると、Notta MCP はパソコンに Node.js と npm を入れて使う。Rimo のお知らせによると、Rimo のリモート MCP サーバーを使うと、AI のチャットから議事録を参照できる。

Rimo Actions のヘルプによると、メールの送信のような操作ごとに「常に許可」「承認が必要」「許可しない」を選べる。Notta はビジネスから Zapier と連携できる。

Notta と Rimo のあいだで記録を直接受け渡す方法は、公式のページに見当たらなかった。

更新の速さ

TRAIL の年表に記録した、直近の主な更新は次のとおりだ。

日付 ツール 内容 出来事
2026年10月8日 Rimo デジタル庁のデジタルマーケットプレイスに掲載 ページなし
2026年10月1日 Rimo Rimo Voice を Rimo に改称、ロゴも刷新 ページ
2026年9月24日 Notta 録音機『Notta Memo Pro』を発表、10月13日発売 ページ
2026年9月17日 Notta Memo 付属のプランを「ハードウェアプラン」にし、月600分に ページなし
2026年9月15日 Rimo 60言語の双方向リアルタイム翻訳をリリース ページ
2026年8月20日 Notta 文字起こしの表示と応答を改善 ページなし
2026年8月6日 Rimo リモート MCP サーバーを公開 ページなし
2026年8月5日 Notta 「音声AIプラットフォーム」へ再定義 ページ
2026年7月27日 Notta 法人向けの「ビジネスPlus」を新設 ページ
2026年7月8日 Notta 「Nottaデスクトップ」を公開 ページ

TRAIL の年表では、2026年7月から10月の出来事は、月ごとに Notta が2件、3件、2件、0件、Rimo が0件、1件、1件、2件だ。11月は1日の時点で、どちらも0件だ。

どれを選ぶか

  • 料金をかけずに使い続けたいなら、Notta。フリーは期間の制限がなく、月120分、1回3分まで使える。
  • 会議 Bot を無料のプランで試したいなら、Notta。Notta Bot はフリーでも使え、Rimo議事録Bot はプロプラン(月¥4,950、税込)からだ。
  • どのプランでも AI の学習にデータを使わせたくないなら、Rimo。Notta で「AI学習なし」になるのはビジネス Plus やエンタープライズなど一部の法人向けプランだ。
  • 外国語の会議を毎回訳したいなら、Rimo のプロプラン以上。双方向リアルタイム翻訳に追加の料金がかからない。Notta は、リアルタイム翻訳が月2回、2か国語文字起こし・翻訳が月4回を超えるとアドオンが要る。
  • 自分で書いた指示の要約テンプレートを個人で使いたいなら、Notta のプレミアム以上。Rimo のカスタム要約テンプレートは法人プランの有料オプションだ。
  • 録音ファイルを文字にするだけでよく、月2,100分で足りるなら、Rimo の文字起こしプラン(月¥1,650、税込)も候補になる。

よくある質問

無料でどこまで使えるか

Notta はフリーで月120分まで、1回3分までの文字起こしと、月10回の AI 要約を使える。Rimo には無料プランがなく、プロとチームは1週間、文字起こしプランは音声60分まで無料で試せる。Rimo のトライアルはクレジットカードを登録しなければ課金されない。

Rimo Voice と Rimo は同じサービスか

同じサービスだ。TRAIL の年表では、Rimo合同会社は2026年10月1日に名前を Rimo Voice から Rimo に変えた。機能、料金体系、アカウント、使い方は変わらず、利用者の手続きも要らない。ヘルプには Rimo Voice の表記が残る記事もある。

英語の会議でも使えるか

両方とも使える。Rimo は日本語のほか60か国語以上の文字起こしに対応し、プロプラン以上で双方向のリアルタイム翻訳を使える。Notta は日本語、英語など58言語の文字起こしに対応し、リアルタイム翻訳はどのプランでも月2回まで、それ以上はアドオンで増やす。TRAIL は文字起こしや翻訳の精度を比べていない。

会社で使うとき、データはどう扱われるか

保存先は、Notta が AWS の東京のデータセンター、Rimo が日本国内のデータセンターだ。学習への使い方は違い、Rimo はすべてのプランで使わず、Notta はビジネス Plus やエンタープライズなど一部の法人向けプランで音声認識の学習に使わない。Rimo の要約は OpenAI などの外部の AI の提供元に文字起こしを送って作る。

シングルサインオンを使えるか

Notta はエンタープライズで SAML のシングルサインオンを使える。Rimo は料金ページで、法人プランの機能に SSO を挙げている。ただしセキュリティ対策のヘルプは、IP 制限や Active Directory でのログインに限る設定を法人プランの有償の追加オプションとしている。Rimo の法人プランは11アカウントからで、料金は見積もりになる。

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TRAIL の年表(重要度2以上)から作成。2026.10.01 まで。

出典

この記事に出てくるツール

  • Notta

    Notta株式会社

    会議や通話を文字起こし・要約する音声AI

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIなし

    有料プレミアム 年払いで月1,185円相当(年14,220円、税込)

    年表
    31件
    最新の更新
    2026.09.24
  • Rimo Voice

    Rimo合同会社

    会議に AI が参加して文字起こし・要約し、決まったタスクまで進める日本語特化のAI議事録

    • 無料プランなし
    • 画面の日本語あり
    • APIなし

    有料文字起こしプラン 月払い¥1,650/月(税込)

    年表
    11件
    最新の更新
    2026.10.08

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