飲食店のAI活用 メニュー説明・多言語の案内・口コミ返信のプロンプト例と注意点

メニューの説明文、外国語のメニューと掲示、口コミへの返信、求人、SNS の投稿、仕込みや衛生の手順書、売上の表、本部の資料の9つの場面で、4つのAIに頼むプロンプト例と、個人情報を入れる前の確認をまとめた。

厚い紙の上の陶器の小皿と、そこに立てた折ったクリーム色のメニューカード、そばのすりガラスのカップ、カードにかけた紫の細いリボン

この記事の要点

  • 個人店や小さなチェーンの飲食店では、メニューの説明文、外国人のお客様向けのメニューや案内の翻訳、口コミへの返信の下書き、求人の文面、SNS の投稿、店内の掲示、仕込みや衛生の手順のマニュアル、売上表の振り返りに AI を使える。
  • 文章と表には ChatGPT と Claude、SNS の投稿や掲示のデザインには Canva、外国語のメニューには DeepL が、それぞれの機能から向いている。
  • 最初に気をつけるのは、アレルギーや原材料、産地、価格の表示を AI の出力のまま出さないことと、お客様やスタッフの個人情報を入れる前に使うプランのデータの扱いを確かめることだ。
目次6

この記事で扱うツール

飲食店でよく作る文章、表、掲示物、外国語のメニューに合わせて、4つのツールを選んだ。料金は TRAIL のファクトパック(2026年11月6日時点)の値で、各社の料金ページを確かめた日は2026年10月19日から31日だ。データの扱いは各ツールの使い方の記事による。

ツール 得意なこと 無料の範囲 最安の有料プラン 会社で使うときのデータの扱い
ChatGPT 文章の下書きと書き直し、表や CSV の集計とグラフ Free ¥0。GPT-6 でのテキストチャットは無制限。画像や音声などは上限あり Go ¥1,400/月 Business、Enterprise は初期設定で学習に使わない
Claude 長い資料の読み込み、文書の作成、資料と指示をまとめるプロジェクト Free $0。Haiku と Sonnet が使える Pro $20/月(税別。日本向けの表示は税込み$22) Team、Enterprise は初期設定で学習に使わない
Canva SNS の投稿やチラシのデザイン、画像の作成、デザインの中の文章の翻訳 無料版。AI の共通の利用枠は月に最大20回 Canvaプロ 1人あたり¥1,180/月(年単位は¥11,800/年) Canvaビジネスとエンタープライズでは、コンテンツを AI 機能の改善に使わない
DeepL 文章とファイルの翻訳、用語集で訳語をそろえる テキスト翻訳は月50,000文字。ファイルの翻訳は月1件(5MBまで) Individual ¥1,150/月(年払いの月額換算、税込) DeepL Pro のデータは AI モデルの訓練に使わない

Claude の料金は米ドルで、ほかの3つは円だ。Canva の AI 機能はどれも生成AI(指示の文章に合わせて、文章や画像などを新しく作る AI)を使う。

場面ごとの使い方

ここでのプロンプトは各ツールにこう頼めるという例だ。[ ] の中を自分の内容に差し替えて使う。TRAIL は出力を確かめていないので、できたものは必ず自分で確かめる。店頭の POP やスタッフのシフトの連絡は、小売・店舗のAI活用にまとめている。

メニューの説明文を書く

新しいメニューや季節の料理に、お品書きや SNS に載せる短い説明を付けるときだ。ChatGPT は文章の下書きと書き直しを頼める(OpenAI のヘルプセンター)。料理の事実は自分で書き、次のように頼む。

プロンプト
飲食店のメニューに載せる、料理の説明文を書いてください。
料理名:[料理名]
使っている主な食材:[食材](ここに書いた食材だけを使って書いてください)
味や食感の特徴:[店で決めている言い方]
読み手:[初めて来店するお客様]
長さ:1品あたり[40]字程度。誇張した表現や、書いていない食材・産地は足さないでください。

OpenAI のガイドは、作業の内容、背景、望むトーンや形式をはっきり書くよう勧めている。アレルギーの物質、原材料、産地、価格は、AI の出力をそのまま載せず、担当者がレシピや仕入れの記録と照らして確かめる。頼み方は ChatGPT の使い方にある。

外国人のお客様向けのメニューを訳す

日本語のメニューを、英語などの外国語のメニューにするときだ。DeepL の「ファイルの翻訳」は、Word、PowerPoint、PDF などのファイルを、元の書式、画像、フォントを保ったまま訳す(DeepL のヘルプ)。DeepL は文章を選んだ言語に訳すAI翻訳のツールで、料理名の訳し方を先に用語集で決めておける。左側のナビゲーションバーの「用語集」から「+ 新規用語集」を押して登録する。Team 以上では、次のような2列の CSV で一度に登録できる。

プロンプト
[料理名の日本語],[店で決めた英語の名前]
[店独自のメニュー名],[店で決めた英語の名前]
[食材の名前],[決まった英訳]

ヘルプによると、CSV は UTF-8 で保存し、1行目から用語を書く。無料版の用語集は1個で、ブラウザの中に保存されるので、別のブラウザや端末では使えない。訳文の言語を2つ選ぶと、言語ごとに1件ずつ月の枠から引かれる。アレルギーや原材料の訳は、店に出す前にその言語を読める人に確かめてもらう。手順は DeepL の使い方にある。

店内の掲示を作り、外国語を添える

営業時間の変更、ラストオーダーの時間、お支払い方法、席の利用のお願いのように、店内に貼る掲示を作るときだ。Canva AI は作りたいものを文章で伝えると、チラシなどのデザインを作る(Canva のヘルプ)。ホームの「Canva AI」で次のように頼む。

プロンプト
飲食店の入口に貼る、A4 縦の掲示をチラシとして作ってください。
伝える内容:[日付]から、ラストオーダーを[時間]に変更します
読み手:来店のお客様。離れた場所からも読める大きな文字にしてください。
雰囲気:[落ち着いた、明るい など]。文章は丁寧に、3文以内にしてください。

公式はデザインの種類、目的と相手、スタイル、伝えるメッセージを書くよう勧めている。英語なども添えるときは、テキストを右クリックして AI 自動翻訳を選べる。1回に翻訳できるのは1つの言語で、2,000文字までだ。日付や時間は、貼る前に店の予定と見比べる。手順は Canva の使い方にある。

口コミへの返信の下書きを作る

地図アプリやグルメサイトに書かれた口コミに、店として返信するときだ。Claude は背景を伝えると目的をよく理解して答えやすくなると、Anthropic のガイドは説明している。口コミの本文から、お名前や来店の日時のような書き込んだ人が分かる情報を除いて貼り、次のように頼む。

プロンプト
飲食店の店主として、口コミへの返信の下書きを書いてください。
口コミの内容:[口コミの本文。お名前など個人が分かる部分は除く]
店として伝えたいこと:[お礼/ご指摘への対応として決めたこと]
この返信は誰でも読める場所に載るので、お客様の名前、来店の日時、注文の内容には触れないでください。
決まっていない約束や、店で決めていない対応は書かないでください。
丁寧で、4文以内にしてください。

返信の中では、お客様の名前、来店の日時、注文の内容など、その人が分かる情報に触れない。厳しい口コミへの返信は、出す前に店長や本部の担当者が読む。頼み方は Claude の使い方にある。

求人の文面を作る

アルバイトやパートのスタッフを募集する文を、求人のサイトや店頭の貼り紙に出すときだ。ChatGPT に、決まっている条件だけを書いて次のように頼む。

プロンプト
飲食店のアルバイトの求人の文を書いてください。
仕事の内容:[ホール/キッチン/仕込み]
条件:[時給]、[勤務の時間帯]、[週の日数](ここに書いた条件だけを書いてください)
店の様子:[席数、客層、店で大事にしていること]
読み手:[学生、子育て中の方 など]
親しみやすいが、くだけすぎないトーンで、300字程度にしてください。

最初の回答を読んで、言い回しを変える、背景を足すなどして頼み直せる。時給や勤務の条件は、出す前に実際の条件と見比べる。求人の書き方の決まりに合うかは、本部や社内の担当者に確かめる。頼み方は ChatGPT の使い方にある。

SNS の投稿文と画像を作る

季節のメニューやイベントの日を、Instagram などで知らせるときだ。Canva AI は Instagram の投稿のデザインを作れる。ホームの「Canva AI」でプラスのアイコンから「ブランドキットを適用」を選び、次のように頼む。

プロンプト
[地域]のお客様に、[期間]限定の[メニュー名]を知らせる Instagram の投稿を作ってください。
来店を促す内容にし、[あたたかい、落ち着いた など]雰囲気で、ブランドキットの色とロゴを使ってください。

ブランドキットを使ってデザインを作れるのは、Canvaプロ、ビジネス、エンタープライズなど、ブランドキットを使えるプランの利用者だ。背景に使う画像はホームの「その他」の「ドリームラボ」で作れ、指示1回で4つの候補が出る。料理として載せるのは、実際に店で出す料理の写真にする。無料版では、AI の利用枠はすべての AI 機能で共通の月に最大20回だ。手順は Canva の使い方にある。

仕込みや衛生の手順をマニュアルにする

仕込みの手順や、開店前と閉店後の清掃、手洗いや器具の消毒の手順を、新しいスタッフが読める手順書にするときだ。Claude は PDF、Word、CSV、Excel などの文書を読み込み、内容への質問や要約を頼める。Claude Docs では人に見せる文書を作り、Word や PDF に書き出せる(Anthropic のヘルプ)。チャットボックスの「+」から店の手順のメモや本部の資料を添付して、次のように頼む。

プロンプト
添付した[資料の名前]から、[仕込み/開店前の清掃/閉店後の器具の洗浄]の部分を手順書に直してください。
形式:番号つきの手順。1つの手順に1つの動作を書く
読み手:初めて働く[アルバイトのスタッフ]
資料にない手順、時間、温度、薬剤の量は足さず、分かりにくい箇所は最後に質問として一覧にしてください。
元の資料のページ番号も、手順ごとに添えてください。

衛生に関わる手順は、AI の出力をそのまま使わず、責任者が店の衛生管理の決まりや本部の基準と照らして確かめる。図やグラフまで読むのは100ページ以下の PDF で、それより長い PDF は文字だけを読む。手順は Claude の使い方にある。

売上の表を振り返る

POS レジから書き出した売上の表を、曜日や時間帯、メニューごとに振り返るときだ。ChatGPT はスプレッドシートや CSV のデータを集計し、表やグラフにする。表のファイルを添付して、次のように頼む。

プロンプト
添付した[ファイル名]は、[期間]の売上の記録です。
[曜日]と[時間帯]ごとに、[売上金額]と[客数]の合計を表にしてください。
[メニュー名]の列から、注文の多い順に上位10品を一覧にしてください。
曜日ごとの売上を棒グラフにし、集計から外した行があればその理由も書いてください。

ヘルプは使ってほしい列、計算、まとめ方、グラフの種類を指定するよう勧めている。1行目に分かりやすい列見出しを置き、1件を1行にした表のほうが分析しやすい。会員の番号やスタッフの名前の列は、添付する前に消す。無料版のファイルのアップロードは1日3ファイルまでだ。手順は ChatGPT の使い方にある。

本部のマニュアルと通達をまとめて引く

小さなチェーンの本部や店長が、店舗のマニュアル、通達、メニューの資料を1か所にまとめ、店からの質問に答えやすくしたいときだ。Claude のプロジェクトでは、資料をナレッジに入れ、そのプロジェクトの中だけで効く指示を書ける。claude.ai/projects で「+ 新規プロジェクト」をクリックし、資料を入れたうえで、「プロジェクト指示を設定」に次のように書く。

プロンプト
あなたは[店名やチェーン名]の店舗運営を手伝う担当です。
答えは、このプロジェクトに入れた[マニュアル、通達、メニューの資料]だけを使って書いてください。
答えの最後に、もとにした資料の名前を書いてください。
資料にないことは推測で答えず、「資料に記載なし」と書いてください。

プロジェクトに入れた資料はキャッシュされ、使うたびにアップロードするより、上限に数えられる量が少なくなる。Free で作れるプロジェクトは5つまでだ。通達が新しくなったら、古い資料を入れ替える。手順は Claude の使い方にある。

社内の情報を入れる前に

飲食店の資料には、予約したお客様の名前や連絡先、スタッフの名前や勤務の事情が入っていることが多い。入れる前に、使うプランでデータがどう扱われるかを確かめる。各ツールの公式の説明は次のとおりだ。

ChatGPT

ChatGPT の無料版、Plus、Pro の個人用ワークスペースでは、初期設定で会話がモデルの学習に使われる。止めるときは「設定」→「データコントロール」で「すべての人のためにモデルを改善する」をオフにする。オフにしても、回答に「いいね」や「よくないね」を付けると、その会話全体が学習に使われることがある。一時チャットは履歴に残らず、モデルの改善にも使われない。Business、Enterprise、Edu のワークスペースの内容は、初期設定ではモデルの学習に使われない(OpenAI のヘルプ「ChatGPT のデータ管理」による)。

Claude

Free、Pro、Max などでは、モデルの学習に会話を使うかを利用者が設定で選ぶ。止めるときは「設定」→「プライバシー」で「AIモデルの改善を支援する」をオフにする。オフにしても、安全のための分類器がフラグを付けた会話は、有害な内容の検出などに使われることがある。シークレットチャットは設定で学習への利用を許していても Claude の改善に使われない。Team、Enterprise、API などの商用の製品では、初期設定で入力と出力を学習に使わない(Anthropic のヘルプとプライバシーセンターによる)。

Canva

Canva は利用者のコンテンツを、プライバシー設定と合う場合に限って AI 機能の改善に使う。設定はホームのプロフィールのアイコンから「アカウント」→「プライバシーコントロール」で変えられる。Canvaビジネスと Canvaエンタープライズではこの項目が無効になっていて、コンテンツは AI 機能の改善に使われない(Canva の「トラストセンター」による)。

DeepL

無料の DeepL翻訳と DeepL Write に入れた文章とファイル、その訳文は、ニューラルネットワークと翻訳アルゴリズムの訓練と性能の向上のために一定期間保存される。無料版で個人データを含む文章を訳したり推敲したりすることは利用規約で認められておらず、DeepL Pro に登録している場合に限って可能だ。DeepL Pro のデータは DeepL の AI モデルの訓練に使わない。ただし、Individual と Team の翻訳プランには、データの保護を含む DeepL Write の有料版(Write Pro)は含まれず、推敲する文章も守るにはアドオンで足す。Business には最初から含まれる(DeepL のプライバシーポリシーと料金ページによる)。

気をつけること

回答が間違っていることがある

AI が事実と違う内容をもっともらしく答えることをハルシネーションという。OpenAI のヘルプは回答を最終的な情報源にせず初稿として使い、引用やデータを確かめるよう勧めている。Anthropic の利用規約は、出力は詳しく見えても正確とは限らないとしている。Canva の AI サービスの規約は、出力が正しいか、合っているかを判断するのは利用者だとしている。メニュー、掲示、求人に書くアレルギー、原材料、産地、価格、時間は、出す前に担当者がレシピ、仕入れの記録、店の決まりと見比べる。表示が決まりに合うか迷うときは、本部や社内の担当部署、必要なら専門家に確かめる。

個人情報や顧客の情報の扱い

予約の記録、口コミ、シフトの表を使うときは、名前、電話番号、メールアドレス、会員の番号を消してから入れる。スタッフの体調や家庭の事情のような勤務の事情も入れない。口コミへの返信では、書き込んだお客様が分かる情報に触れない。Claude のヘルプは、クレジットカードの番号や機密の業務文書を入力するときは慎重に考えるよう求めている。

社内ルールの確認

会社の IT 部門が許可していない AI のツールを、社員が仕事に使うことをシャドーAIといい、データの安全の問題につながりうる。会社のプランでは、管理者が使える機能を決められる。ChatGPT の Business と Enterprise では管理者がメンバーの使えるモデルを決められ、Claude の Team と Enterprise では組織のオーナーが使える機能を決める。Canvaビジネスとエンタープライズの管理者は、Canva AI などの機能ごとに使える人を決められる。DeepL の Team の管理者は、メンバーが DeepL Write の無料版を使うことを制限できる。チェーンの店舗では、どのツールとプランを店の仕事に使ってよいかを本部に確かめる。

よくある質問

無料でどこまで試せますか

4つとも無料の範囲がある。ChatGPT の無料版はテキストチャットが無制限で、ファイルのアップロードは1日3ファイルまでだ。Claude は Free で Sonnet と Haiku を使える。Canva は AI の利用枠が月に最大20回、DeepL はテキスト翻訳が月50,000文字までになる。

メニューのアレルギー表示を AI に任せてよいですか

任せない。AI の出力は正確とは限らず、Canva の規約も、出力が正しいかを判断するのは利用者だとしている。アレルギーの物質、原材料、産地は、担当者がレシピや仕入れの記録と照らして確かめてから載せる。外国語に訳したものもその言語を読める人に確かめてもらう。

口コミへの返信を AI で作ってもよいですか

下書きに使える。貼る口コミからはお名前など個人が分かる部分を除き、返信の中でもお客様の名前、来店の日時、注文の内容に触れない。載せる前に、店長や本部の担当者が読む。

外国語のメニューは DeepL と ChatGPT のどちらを使いますか

料理名の訳をそろえたいなら、用語集のある DeepL が向く。Word のファイルを書式のまま訳すこともできる。詳しい違いは DeepL と ChatGPT の違いにまとめている。

日本語で使えますか

使える。ChatGPT、Claude、Canva は日本語で頼め、画面も日本語に対応する。DeepL の画面は日本語で、翻訳は2020年3月から日本語に対応している。

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出典

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  • ChatGPT

    OpenAI

    文章、画像、調査、開発を会話で任せられるAIアシスタント

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Go ¥1,400/月

    年表
    110件
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  • Claude

    Anthropic

    文章作成・コーディング・調査に使えるAIアシスタント

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Pro $20/月(年払いは月$17、$200一括)

    年表
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    2026.11.05
  • Canva

    Canva Pty Ltd

    デザインツールの Canva に組み込まれた、デザインや画像、動画、Webページを作るAI機能

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Canvaプロ 1人あたり¥1,180/月(年単位は¥11,800/年)

    年表
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  • DeepL

    DeepL SE

    ドイツの DeepL が提供する、翻訳と文章の推敲、音声の通訳をこなす言語AI

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Individual ¥1,150/月(年払いの月額換算、税込)

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