企画・資料作成の仕事で使うAI Gamma・Genspark のスライド作成プロンプト例

構成案の相談、出典つきの調べもの、スライドの初稿、PDF のスライド化、グラフ、書き直し、PowerPoint への書き出し、出す前の確認の8つの場面で、4つのAIに頼むプロンプト例とデータの扱いをまとめた。

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この記事の要点

  • 企画・資料作成の仕事では、構成案の相談、背景の事実の調べもの、スライドの初稿づくり、手元の資料のスライド化、グラフづくり、聞き手に合わせた書き直し、PowerPoint への書き出し、出す前の確認に AI を使える。
  • 構成案と調べものとグラフには ChatGPT、スライドの初稿と書き直しには Gamma、資料をもとにしたスライドと確認には NotebookLM、Google スライドへの書き出しには Genspark が、それぞれの機能から向いている。
  • 最初に気をつけるのは、無料で書き出せる形式とデータの扱いだ。Genspark の Free はスライドを書き出せず、Gamma の個人用ワークスペースは初期設定で入力を学習に使う。
目次6

この記事で扱うツール

値は TRAIL のファクトパック(2026年10月25日時点)と、各ツールの使い方の記事による。

ツール 得意なこと 無料の範囲 最安の有料プラン 会社で使うときのデータの扱い
Gamma 計画を確かめてから作るプレゼンテーションとドキュメント。PowerPoint、Word、PDF の取り込みと、PPTX、PDF への書き出し Free。登録時に400クレジット(補充なし)。1回のプロンプトで最大10枚 Plus ¥1,440/席/月(年払い)。月払いは¥1,800 個人用ワークスペースは初期設定で学習に使い、オプトアウトできる。Business と Enterprise は学習に使わない
Genspark 調べものからスライド、表、文書までを頼む AI エージェント。PPTX、PDF、Google Slides への書き出し Free。1日100クレジット(無料クレジットの生涯上限まで)。スライドは書き出せない Plus $24.99/月(年払いは月$19.99) Team と Enterprise では、チームのコンテンツをモデルの学習に使わない
ChatGPT 構成案の相談と書き直し、引用付きの deep research、表の集計とグラフ 無料版。GPT-6 でのテキストチャットは無制限。アップロードや Deep Research などは上限あり Go ¥1,400/月 Business、Enterprise のワークスペースの内容は、初期設定で学習に使わない
NotebookLM 読み込ませた資料だけを根拠にした引用付きの回答と、資料からのスライド資料づくり 無料。ノートブック100件、1ノートブックあたりソース50件、チャットは1日50回 Google AI Plus ¥725/月 個人のアカウントは、フィードバックを送らない限り基盤モデルの学習に直接使われない。Workspace のアカウントは学習に使われない

料金の通貨は、Genspark が米ドル、ほかの3つは円だ。NotebookLM は2026年7月16日に名前が Gemini Notebook に変わったが、この記事では検索で使われることの多い旧名で呼ぶ。ChatGPT にもスライドを作る ChatGPT Slides があるが、対象は Pro、Business、Enterprise だ。

場面ごとの使い方

ここでのプロンプトは各ツールにこう頼めるという例だ。[ ] の中を自分の内容に差し替えて使う。TRAIL は出力を確かめていないので、できたものは必ず自分で確かめる。

企画の構成案をいくつか出す

企画書や社内プレゼンの骨組みを、作り始める前に固めたいときだ。ChatGPT は文章の下書きと書き直しを頼め、会話のそれまでのやり取りを踏まえて答える(OpenAI のヘルプセンター)。次のように頼む。

プロンプト
[部署名]で[企画のテーマ]を提案する社内プレゼンの構成案を考えてください。
聞き手:[役員会/部長会/他部署の担当者]
目的:[承認をもらう/意見を集める]
持ち時間:[分]分
切り口を変えた案を3つ出し、それぞれ見出しの一覧と、各見出しで伝えることを1行で書いてください。
決めるために私に確かめたいことがあれば、最後に質問してください。

OpenAI のガイドは大きな作業を焦点を絞った小さな依頼に分け、必要なら複数の案を出してもらうよう勧めている。構成が決まるまでは中身を書かせず、本文は次の依頼に回す。頼み方のコツは ChatGPT の使い方にある。

背景の事実と数字を出典つきで集める

企画の前提になる市場の数字や他社の取り組みを、出典を付けて集めたいときだ。ChatGPT の deep research は複数のオンラインの情報源を読み、引用付きのレポートにまとめる(OpenAI のヘルプセンター)。ツールメニュー(+)から deep research を選び、次のように頼む。

プロンプト
[企画のテーマ]の企画書の背景として、次の点を調べてください。
1. [市場や利用者の規模など、知りたい数字]
2. [同じ分野の他社や団体]の直近1年の取り組み
3. [関係する制度やガイドライン]の要点
数字には、出典の名前、URL、公表された日付を付けてください。
公表された資料で確かめられない点は「不明」と書いてください。

調べる先を絞るときは、「Sites」から「サイトを管理」を開いて特定のサイトを指定できる。ChatGPT が出す調査計画は、始める前に確認して直せる。NotebookLM でも、「ソース」パネルの検索で「Deep Research」をオンにすると、数百のウェブサイトを調べたレポートを作ってソースとして取り込める。無料では月10件までだ。取り込んでおけば、最後の確認に同じノートブックを使える。手順は ChatGPT の使い方にある。

構成案からスライドの初稿を作る

決めた構成案をもとに、スライドの初稿を作るときだ。Gamma ではエージェントが質問し、計画を示したうえで、リサーチ、執筆、デザイン、画像生成まで進めて資料を作る(Gamma のヘルプセンター)。ダッシュボードの「prompt bar」に構成案を貼り、「mode picker」で「Plan」を選んで次のように頼む。

プロンプト
次の構成案で、[聞き手]向けの[企画名]の企画書を作ってください。
見出しの順番と内容は変えないでください。
1枚あたりの文字は少なめにし、[枚数]枚以内にまとめてください。

[構成案を貼る]

Plan では作る前に目標や対象についての質問が出て、示された計画を承認するまで作成は始まらない。ヘルプは計画を確かめる段階がいちばん効果的で、ここでの調整で後の修正が大幅に減るとしている。Free では1回のプロンプトで作れるのは10枚までだ。Genspark の AIスライドでも、「ガイドモード」をオンにすると、AI が最初のスライドを作る前に目的や構成を聞き、アウトラインを確かめてから作る。手順は Gamma の使い方にある。

手元の文書や PDF をスライドにする

企画のメモや報告書、調査の PDF など、すでにある資料をスライドにまとめ直すときだ。NotebookLM は PDF、Word、Google ドキュメントなどを「ソース」として読み込み、そこからスライド資料を作る(Google の NotebookLM ヘルプ)。ソースを追加したら、「Studio」パネルで「スライド資料」の鉛筆アイコンを選ぶ。「詳細なスライド」か「プレゼンターのスライド」を選び、「作成するスライドについて説明してください」に次のように書く。

プロンプト
[部内/役員]向けに、[テーマ]の検討結果を説明するスライドを作ってください。
最初に結論、次に根拠となる数字、最後に今後の進め方を入れてください。
ソースにない数字や事例は入れないでください。

スライドは18歳以上が使え、PDF か PowerPoint(.pptx)でダウンロードできる。直すときは改訂アイコンから各スライドに指示を入れ、「改訂版のスライドを生成」を選ぶ。改訂できる回数には上限があるので、直す点はまとめて伝える。2026年10月19日の発表では、「Review」をオンにすると生成の前に構成案を確かめて直せ、1週間かけて全利用者に提供するとした。

Gamma でも、prompt bar の「+」から PowerPoint、Word、PDF のファイルを取り込める。ヘルプは「テキストはそのまま保持してください」のように、取り込んだ文章の扱いをプロンプトで伝えるよう勧めている。手順は NotebookLM の使い方にある。

データからグラフを作る

売上や利用者数の表から、企画書に載せるグラフを作るときだ。ChatGPT は Excel や CSV のファイルを読み込んで集計し、表やグラフにできる(OpenAI のヘルプセンター)。ファイルを添付して、次のように頼む。

プロンプト
添付した[ファイル名]は、[期間]の[売上/利用者数]の記録です。
[列名A]ごとに[列名B]の合計を[月別/四半期別]に集計し、表にしてください。
企画書に載せるため、[比べたい指標]の推移を折れ線グラフにしてください。
グラフの題名と軸の名前は日本語にし、計算に使った前提も書いてください。

ヘルプは使ってほしい列、計算、まとめ方、グラフの種類を指定するよう勧めている。1行目に分かりやすい列見出しを置き、1件を1行にした表のほうが分析しやすい。無料版では、ファイルのアップロードは1日3ファイルまでだ。Genspark の AIシートでも集計とグラフを頼め、.xlsx で書き出すと書式、数式、計算がそのまま残る。PowerPoint の中で使う Genspark のアドインは、会社のマスタースライドに合わせて作り、編集できるグラフを入れる(Genspark の Office アドインのヘルプ)。手順は ChatGPT の使い方にある。

聞き手に合わせて書き直す

同じ企画を、役員向けの短い版や、現場の担当者向けの詳しい版に作り分けるときだ。Gamma ではできた資料をチャットで直せる。直すのは頼んだ部分だけで、ほかのスライドや手で直した部分は残る(Gamma のヘルプセンター)。gamma(Gamma で作った資料)を開き、エディターのチャットで次のように頼む。

プロンプト
この資料を[役員会]向けに書き直してください。
各スライドの文字を半分ほどに減らし、結論と必要な予算を先に置いてください。
専門用語は[聞き手]にも分かる言葉に言い換え、数字は変えないでください。

変更は編集前と編集後を切り替えて比べられ、必要なら前の状態に戻せる。ヘルプは直したい場所と中身を具体的に書くよう勧めている。スライド1枚の変更のような小さな頼みは、全体の作り直しよりクレジットも少なくて済む。AI 編集では翻訳も頼めるので、海外の拠点向けの英語版も頼める。頼み方のコツは Gamma の使い方にある。

PowerPoint や Google スライドに書き出す

社内の決まりで、PowerPoint や Google スライドの形で資料を出すときだ。Genspark の AIスライドはトピックや資料からプレゼン資料を作り、PDF、PPTX、Google Slides として書き出す(Genspark のヘルプセンター)。ホームページ下部の「AIスライド」を開き、見た目を「Professional」にして、次のように頼む。

プロンプト
[部署名]から[経営会議]への[企画名]の提案を作成してください。
[8]枚、結論を最初に、[会社]にとっての効果を強調してください。
添付した[企画書のメモ]の数字だけを使ってください。

ヘルプはチームで協働するなら Google Slides で書き出すよう勧めている。Genspark の Free では、どの形式でもスライドを書き出せない。書き出しは Plus、Pro、Team、Enterprise で使える。

Gamma は Free でも、右上の「共有」から「エクスポート」を選び、PDF、PNG、PowerPoint(PPTX)に書き出せる。PPTX の表は PowerPoint で編集できる表になり、スピーカーノートも含まれるが、スライドマスターのレイアウトは含まれない。Google スライドへは PPTX をアップロードして移す。Google スライドは PPTX に埋め込んだフォントを使わず、自分のフォントに置き換える。Free で書き出した PDF と PPTX には「Made by Gamma」のバッジが付く。違いは Gamma・Genspark・Manus の違いにまとめている。

出す前に数字と事実を確かめる

できあがった企画書を出す前に、数字や主張が元の資料と合っているかを確かめるときだ。NotebookLM はソースについての質問に、ソースのどこを使ったかを示す引用付きで答える(Google の NotebookLM ヘルプ)。回答に使うのは、ノートブックのソースに含まれるデータだけだ。調べものに使った資料と、書き出した企画書の PDF をソースに入れ、チャットで次のように頼む。

プロンプト
「[企画書の名前]」に書かれた数字と事実を1つずつ抜き出し、ほかのソースのどこに根拠があるかを表にしてください。
根拠が見つからないもの、ソースどうしで食い違うもの、企画書と元の資料で数字が違うものは、その旨を書いてください。

引用を選ぶとソースの該当箇所に移れるので、最後は元の箇所を自分の目で確かめる。Genspark の AIスライドでは、ツールバーの「コンテンツを検証」で、数字や主張をウェブやアップロードしたファイルと照らし合わせられる。手順は NotebookLM の使い方にある。

社内の情報を入れる前に

発表前の企画や社外秘の数字を入れる前に、使うプランでデータがどう扱われるかを確かめる。各ツールの公式の説明は次のとおりだ。

Gamma

個人用ワークスペースの Free、Plus、Pro、Ultra では、初期設定でデータが Gamma の AI モデルの学習に使われる。ダッシュボードの左下のアバターから「設定」を選び、「Data Controls」タブでいつでもオプトアウトできる。Business と Enterprise のワークスペースのデータは学習に使われず、この設定は変えられない(Gamma のヘルプ「Gammaは私のコンテンツをAI機能のトレーニングに使用しますか?」による)。

Genspark

Team と Enterprise では、チームのコンテンツがモデルの学習に使われない。個人向けのプランでは、コンテンツを Genspark の改善に使うかどうかを、「設定」→「Data Controls」の「AI Data Retention」で決められる。初期設定はヘルプに書かれていない。入力した内容は、機能を動かすために OpenAI、Anthropic、Google などの AI サービスの会社に送られる場合がある(Genspark の「Team & Enterprise プラン」のヘルプとプライバシーポリシーによる)。

ChatGPT

個人向けのアカウントでは、設定によって会話がモデルの改善に使われる場合がある。止めるときは「設定」→「データコントロール」で「すべての人のためにモデルを改善する」をオフにする。オフにしても、回答に「いいね」や「よくないね」を付けると、その会話全体が学習に使われることがある。一時チャットは履歴に残らず、モデルの改善にも使われない。Business、Enterprise、Edu のワークスペースの内容は、初期設定ではモデルの学習に使われない(OpenAI のヘルプ「ChatGPT のデータ管理」による)。

NotebookLM

個人のアカウントでは、フィードバックを送らない限り、ノートブックの内容が Google の基盤モデルの学習に直接使われることはない。高評価や低評価のフィードバックを送ると、プロンプト、ソース、出力などが集められ、訓練を受けたチームが確認する。Google Workspace のアカウントでは、フィードバックを送った場合でも、アップロード、質問、回答が人に確認されることも、AI モデルの学習に使われることもない(Google のヘルプ「Gemini Notebook のプライバシーと利用規約」による)。

気をつけること

回答が間違っていることがある

AI が事実と違う内容をもっともらしく答えることをハルシネーションという。OpenAI のヘルプは、ChatGPT が誤った情報や、存在しない引用や出典を出すことがあると説明し、回答を初稿として使うよう勧めている。Gamma の利用規約は、AI が作る結果は資料の初稿づくりを助けるもので、最終版を意図したものではないとしている。Genspark の AIドキュメントのヘルプは、重要な情報は人が確かめるよう勧めている。NotebookLM のヘルプも不正確な情報を示すことがあり、スライド資料にも不正確な情報が入ることがあると説明している。企画書に載せる数字、日付、他社の名前は、出す前に元の資料で確かめる。

個人情報や顧客の情報の扱い

集計に使う表に顧客の氏名や連絡先の列があれば、添付する前に消しておく。共有の設定にも気をつける。NotebookLM のノートブックを「編集者」の権限で渡すと、相手はソースやメモを追加、削除でき、さらに別の人とも共有できる。読むだけの相手には「閲覧者」で渡す。Gamma では、ワークスペースの共有設定が個々の gamma の設定より優先される。資料を非公開にするときは、共有の「ワークスペースメンバー」と「リンクを知っている人」の両方を「アクセスなし」にする。

社内ルールの確認

会社のアカウントで使うときの条件は、ツールごとに違う。NotebookLM を会社の仕事用アカウントで使うと Google Cloud 利用規約が適用され、使えるかどうかと上限は Workspace のエディションと管理者の設定で決まる。Gamma のアカウント、API キー、パスワードは、ほかの人と共有できない。Genspark の Team と Enterprise では、管理者がメンバーの招待、使えるコネクタ、シングルサインオンを管理できる。ChatGPT の Business と Enterprise では、管理者がメンバーの使えるモデルを決められる。どのツールとプランを仕事に使ってよいかは、社内の担当部署に確かめる。

作った資料を社外に出すとき

Gamma の利用規約では、Gamma は利用者のコンテンツの所有権を主張しない。Genspark のヘルプによると、AI が作ったものを仕事に使う商用利用は Plus、Pro、Team、Enterprise に含まれる。Genspark の利用規約は、生成したものを公開するときは出典と作った状況をはっきり示すよう求めている。ChatGPT の利用規約では、法律で認められる範囲で利用者が出力を所有するが、ほかの利用者が似た出力を受け取ることがある。NotebookLM のヘルプは、作ったオリジナルのコンテンツの所有権を Google は主張しないとし、共有する権利のない著作物を共有しないよう求めている。他社の資料や図をそのまま使うときの判断は、社内の法務の担当に確かめる。

よくある質問

無料でどこまで試せますか

4つとも無料の範囲がある。Gamma は登録時の400クレジットまでで、1回に最大10枚を作り、PPTX と PDF に書き出せる。Genspark は1日100クレジットが生涯の上限まで補充されるが、スライドの書き出しには有料プランが要る。ChatGPT の無料版はファイルのアップロードが1日3ファイルまでで、NotebookLM はチャットが1日50回までだ。

PowerPoint のファイルで受け取れますか

受け取れる。Gamma と Genspark は PPTX で書き出せ、NotebookLM のスライド資料は .pptx でダウンロードできる。Genspark の書き出しは有料プランだけで、Gamma の Free で書き出したファイルにはバッジが付く。ChatGPT Slides も Web 版で PowerPoint に書き出せるが、対象は Pro、Business、Enterprise だ。

企画書を Word の形で作れますか

Gamma はどのプランも Word(.docx)への書き出しに対応していない。Genspark の AIドキュメントは文書を作って Word や PDF で書き出せる。NotebookLM のレポートは「Google ドキュメントにエクスポート」で書き出せる。

社外秘の企画を入れても大丈夫ですか

ツールとプランによって扱いが違う。個人向けのプランでは、Gamma は初期設定で、ChatGPT は設定によって、入力が学習に使われる。Gamma の Business と Enterprise、Genspark の Team と Enterprise、ChatGPT の Business と Enterprise は、学習に使わないとしている。NotebookLM は Workspace のアカウントなら学習にも人の確認にも使われない。

日本語で使えますか

使える。Gamma は画面をブラウザの言語に合わせて表示し、日本語のプロンプトで資料を作れる。Genspark はヘルプセンターを日本語で読め、AIシートは最後に送ったメッセージの言語で返事をする。ChatGPT は画面が日本語に対応し、NotebookLM は80以上の言語に対応する。

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出典

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  • Gamma

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    • 画面の日本語あり
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    有料Plus ¥1,440/席/月(年払い、年¥17,280)

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    22件
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  • Genspark

    Genspark

    資料や文書の作成を任せられるAIエージェント

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語なし
    • APIなし

    有料Plus $24.99/月(年払いは月$19.99)

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    OpenAI

    文章、画像、調査、開発を会話で任せられるAIアシスタント

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