Lovable・v0・Replit の違い 料金と公開までの使い分け

文章でアプリを作る Lovable、v0、Replit を、無料の範囲、クレジットの数え方、公開とドメイン、データベースと決済、GitHub、学習へのデータ利用の点で、公式の情報をもとに比べた。

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この記事の要点

  • Lovable、v0、Replit は、作りたいものを文章で伝えるとアプリを作り、公開まで進められる AI のサービスだ。こうした作り方はバイブコーディングと呼ばれ、Lovable と v0 はプログラミングの経験は要らないと公式に書いている。
  • いちばん大きな違いは作ったものの置き場所と料金の数え方だ。Lovable は自社でアプリを公開し、料金はメンバーの人数ではなくクレジットの量で決まる。v0 は Vercel に公開し、1ユーザーごとに払う。Replit はスマホのアプリも作れ、Core と Pro では Free Mode の枠の中ならクレジットを使わずに頼める。
  • 迷ったら、無料のプランで1つ作って公開してみる。画面を日本語で使いたいなら Lovable、Vercel に公開し、GitHub のプルリクエストで開発者と一緒に進めたいなら v0、iPhone や Android のアプリも作りたいなら Replit から始める。
目次9

ひとことで言うと

Lovable

Lovable はスウェーデンのストックホルムに本社を置く Lovable 社のサービスだ。文章の説明から、画面、バックエンド、データベース、ログイン、外部サービスとの連携まで含む Web アプリを作り、Lovable がそのまま公開する。ブラウザのほか、macOS と Windows のデスクトップアプリ、iOS と Android のアプリでも使え、会社の部署で社内向けのアプリを作りたい人に向く。

v0

v0 は Vercel のサービスで、v0.app のサイトと iOS のアプリで使う。文章や画面の写真、Figma のデザインから Next.js の Web アプリを作り、Vercel にワンクリックで公開する。v0 のアカウントは Vercel のアカウントと同じもので、GitHub のリポジトリを取り込んで開発者と並行して進めたいチームに向く。

Replit

Replit は Replit 社のサービスで、Web、macOS と Windows のデスクトップアプリ、iOS と Android のアプリで使う。AI コーディングエージェントの Agent に頼むと、Web アプリのほか iOS と Android のアプリも作り、公開まで進める。有料の Core 以上では、データの分析、スライド、決まった時刻に動く作業の自動化も頼めるので、アプリ作り以外の仕事もまとめて任せたい人に向く。

比較表

値は TRAIL のファクトパック(2026年10月24日時点)と、各社の公式ページによる。金額は3つともドル建てだ。v0 の料金ページは付加価値税などの税を含まないと書いている。Replit の料金ページは所在地に応じて税がかかる場合があるとしている。

項目 Lovable v0 Replit
提供元 Lovable Vercel Replit
使う場所 ブラウザ、macOS・Windows のアプリ、iOS・Android のアプリ ブラウザ(v0.app)、iOS のアプリ ブラウザ、macOS・Windows のアプリ、iOS・Android のアプリ
得意なこと データベースとログインつきの Web アプリを作り、Lovable で公開する Next.js の Web アプリを作り、Vercel に公開する。GitHub のプルリクエストで変更を進める Web アプリとスマホのアプリを作って公開する。Core 以上では分析やスライドも作る
無料の範囲 Free:1日5ビルドクレジット(月30まで)、毎日のチャット枠(2026年10月31日まで)、lovable.app で公開 Free:新規は1回限り$5分のクレジット(以前からの Free の利用者は毎月$5分)、1日7メッセージまで、Vercel に公開 Starter:毎日の Agent 用クレジット(月の上限あり)、公開は1件で30日で停止
最安の有料プラン Pro 月$25から(月100クレジット) Plus 1ユーザー月$30 Core 月$20(年払いは月$18)
会社向けの料金 Business 月$50から(月100クレジット)。Enterprise は個別 Business 1ユーザー月$100。Enterprise は個別 Pro 月$100から(年払いは月$90)で最大15人。Enterprise は個別
使えるモデル 作るときのモデルは Lovable が選び、指定できない v0 Mini、v0 Pro、v0 Max、v0 Max Fast。ChatGPT の契約をつなぐと GPT-6 Astra など Free Mode は Replit が自動で選ぶ。Core と Pro の Power と Max では手で選べる
日本語の画面 日本語を選べる(まだ訳されていない部分もある) 公式に記載なし(指示は好きな言語で書ける) 公式に記載なし(料金ページは日本語で表示される)
データの学習利用 Free・Pro は使うことがある(設定でオフにできる)。Business・Enterprise は初期設定で使わない 使うことがある。Business は初期設定で使わず、Enterprise は使わない 使う。Pro は設定でオフにできる。Enterprise は使わない
最新の更新日 2026年10月21日 2026年10月19日 2026年10月23日

最新の更新日は TRAIL の年表の日付だ。

料金の違い

人数で払うか、量で払うか

3つは、料金を何で数えるかが違う。Lovable の料金ページによると、Pro は月100クレジットで$25、Business は月100クレジットで$50からだ。公式のよくある質問は、有料プランの料金は毎月のクレジットの量で決まり、ワークスペースの人数では決まらないとしている。メンバーを足しても月額は変わらず、全員が同じ残高から使う。

v0 の料金ページでは、Plus と Business が1ユーザーごとの料金だ。Plus は1ユーザー月$30で、通常の$90を下げた形で表示している。どちらも1ユーザーあたり月$30分のクレジットと、ログインで1日$2分の無料のクレジットが付く。個人向けの Premium(月$20)は廃止に向けて移行中で、新しくは契約できない。

Replit の Core は月$20で、ワークスペースに5人まで招ける。Pro は最大15人がクレジットを分け合い、Pro の解説は1人ごとの料金はかからないとしている。

クレジットの数え方

クレジットの減り方も3つで違う。

  • Lovable:「Credits and usage」の解説によると、アプリを作る、チャットで相談する、公開したアプリを動かす、アプリの中の AI 機能を使う、のすべてを1つの残高で払う。Build mode は依頼の複雑さで決まり、公式の例ではボタンを灰色にする依頼が0.50、ログインの追加が1.20クレジットだ。Plan mode は1メッセージ1クレジットに、調べものの分が加わる。
  • v0:料金の解説によると、送った文章と v0 が返した内容をトークン(AI が文章を数える単位)で数え、モデルごとの単価でクレジットから引く。チャットの履歴やファイルも入力として数える。クレジットは前払いの残高のように働き、使い切ると生成が止まる。
  • Replit:AI の料金の解説によると、Core と Pro の Free Mode は、決まった枠の中ならクレジットを使わない。この枠は5時間ごとに戻る。Power Mode と Max Mode は依頼の手間に応じた料金で、1つの依頼が1つのチェックポイントとして請求される。有料の作業の前には、Replit が確認を求める。

Lovable と Replit では作る作業だけでなく、公開したアプリを動かす費用も同じクレジットから減る。Lovable は Free、Pro、Business に毎月 Cloud 20クレジットと AI 4クレジットが付き、ホスティングとデータベース、アプリの AI 機能に先に充てる。公式は、この毎月の付与は一時的な提供で、変わることがあるとしている。Replit は公開とデータベースの費用を毎月のクレジットから引き、公開の費用の解説によると、利用に応じて払う Autoscale は基本料が月$2だ。

v0 は、公開先が Vercel のプロジェクトになる。Vercel との連携の解説によると、v0 のアカウントは Vercel のアカウントと同じものだ。Vercel の Hobby プランの説明によると、無料の Hobby は非商用の個人利用に限られる。v0 の解説は、v0 を使うのに Vercel Pro は要らないとしつつ、Vercel のプランの上限に注意するよう書いている。

他社の AI の契約との関係

ChatGPT の Plus か Pro の契約を v0 につなぐと、GPT-6 Astra、GPT-5.6 Sol、GPT-5.6 Luna の応答を ChatGPT のプランの枠で払える。2026年9月29日にこの接続が始まった。ただし、依頼ごとの少額の手数料、画像の生成、サブエージェントに任せる作業などは v0 のクレジットで払うので、v0 の残高も要る。

Replit の Agent が裏で Claude や ChatGPT などの他社の API を使った分は、提供元の公開価格でクレジットから引かれる。API の鍵を自分で用意する必要はない。

できることの違い

プログラミングをしない人が作る

Lovable と v0 は、プログラミングの経験がない人も利用者に入れている。Lovable のよくある質問は、コードを書いたことがない人でも、チャットで説明して作れるとしている。v0 のよくある質問も、コードの経験は要らず、指示は英語でなくてよいと書いている。Replit の料金ページは作りたいものをふつうの言葉で説明してアプリを作り、公開し、育てるサービスだと紹介している。

画面の言葉で選ぶなら、日本語の表示を公式に確かめられたのは Lovable だけだ。Lovable は「Account settings」の「Preferences」で、英語、日本語など11言語から選べる。

データベース、ログイン、決済を組み込む

データを保存し、利用者ごとにログインさせ、代金を受け取る機能は3つとも組み込める。違うのは、どこのサービスを使うかだ。

  • Lovable:内蔵のバックエンド(Cloud)に、PostgreSQL のデータベース、ログイン、ファイルの保存がある。自分の Supabase のプロジェクトにもつなげる。ログインはメール、Google、Apple、Microsoft、SAML SSO などに対応する。決済は内蔵の機能が Paddle か Stripe を使い、Pro 以上が必要だ。Free では自分の Stripe のアカウントをつなぐ。
  • v0:データベースの解説によると、Upstash、Neon、Supabase、Vercel Blob を Vercel の Marketplace からつなぐ。つなぐと、そのサービスに新しいアカウントが作られる。決済は必要なときに公開の画面で、Stripe のテスト環境や Shopify の開発用のストアを自分のものにするかを選ぶ。
  • Replit:PostgreSQL のデータベースとファイルの保存(App Storage)が内蔵されている。ログインは Replit のアカウントで入る Replit Auth か、アプリ専用のアカウントを作る Clerk Auth を選ぶ。Stripe の解説によると、Replit の Stripe の連携は有料プランで使え、自分の Stripe の鍵を使う方法もある。

Replit の無料の Starter では、Stripe や Google などの外部サービスとの連携(Connectors)が使えない。外部とつなぐアプリを作るなら、Core(月$20)からになる。

公開してドメインをつなぐ

公開は3つとも、ボタンを押して進める。無料で使えるアドレスは、Lovable が lovable.app、v0 が vercel.app、Replit が replit.app の形だ。

自社のドメインをつなぐ条件は違う。Lovable は独自ドメインが有料プランからで、Free では使えない。v0 は独自ドメインの解説で、Vercel の画面から DNS を設定する手順を示している。Replit はドメインの解説によると、Replit の中でドメインを買うか、持っているドメインをつなげる。

公開できる数にも差がある。Replit の Starter で公開できるアプリは1件で、30日で自動で止まり、「Made with Replit」の表示が付く。Core からは公開の数に上限がない。Lovable の Free は lovable.app のアドレスを5つ使え、Pro では数の上限がない。

コードを持ち出し、GitHub で管理する

いずれ開発者に引き継ぐなら、コードを外に出せるかが大事になる。

  • Lovable:Git sync の解説によると、どのプランでも GitHub、GitLab、Bitbucket と双方向に同期する。ただし、つなぐと新しいリポジトリが作られ、今あるリポジトリにはつなげない。コードを ZIP でダウンロードするのは有料プランからだ。フレームワークは固定で、Next.js などに変えることはできない。
  • v0:既存の GitHub のリポジトリを取り込める。変更のたびに自動でコミットし、作業用のブランチからプルリクエストを作る。v0 は main のブランチに直接書き込まない。
  • Replit:プロジェクトの Git の画面から GitHub と同期できる。GitHub のリポジトリを取り込み、Agent に変更とプルリクエストの作成を頼む使い方も公式の例にある。

既存のリポジトリをそのまま扱うなら v0 か Replit で、Lovable は新しく作ったリポジトリとだけ同期する。

スマホのアプリを作る

iOS と Android で動くスマホのアプリを作りたいなら、Replit だ。Replit の公式ドキュメントには Agent で iOS と Android のアプリを作り、App Store Connect に上げて審査に出すまでの手順がある。Lovable のよくある質問は、ネイティブアプリは作らず、スマホでも使いやすい Web アプリを作るとしている。v0 の解説が挙げる作れるものは、Web アプリ、ダッシュボード、EC サイトなどだ。

会社で管理して使う

社員に使わせるなら、管理の機能とデータの扱いを比べる。

  • Lovable:Business で SSO、役割ごとの権限、ワークスペースのメンバーだけに見せる公開が加わる。Enterprise には SCIM と監査ログがある。よくある質問によると、SOC 2 Type II と ISO 27001:2022 の認証を持ち、作ったアプリの利用者のデータは学習に使わない。
  • v0:Enterprise で SAML SSO と役割ごとの権限が加わる。よくある質問によると、v0 は Vercel の SOC 2 Type 2 の報告書の対象に入っている。
  • Replit:Enterprise で SSO、SCIM、監査ログ、シングルテナントの環境が加わる。モデルの改善の解説によると、Pro の利用者は学習への利用をオフにでき、Enterprise の内容は学習に使わない。Starter と Core で使える設定は、この解説に書かれていない。

組み合わせて使う

公式に書かれたつなぎ方は3つある。

  • 別のツールで作ったコードを Lovable に移す:Lovable のよくある質問によると、Replit や v0 などで作ったコードを ZIP にして取り込むと、Lovable がアプリを作り直し、データベースと利用者を内蔵のバックエンドに移す。
  • v0 と開発者のツールで同じリポジトリを使う:v0 のよくある質問は Cursor や Claude Code を使う人と組むときに、同じ GitHub のリポジトリに v0 のプロジェクトをつなぐよう勧めている。
  • Lovable のコードを手元のエディターで直す:Git sync でつないだリポジトリに手元から送った変更は、Lovable のプロジェクトに戻る。

更新の速さ

TRAIL の年表に記録した、2026年9月24日から10月23日までの主な更新は次のとおりだ。重要度の低い出来事にはページがないため、リンクを付けていない。

日付 ツール 内容 出来事
2026年10月23日 Replit 本番の障害を調べて直す Monitoring Agent ページ
2026年10月23日 Replit クレジットが尽きても公開したアプリを動かし続けられるように ページ
2026年10月21日 Lovable SCIM なしでも Insights で部署別の利用状況を見られるように なし
2026年10月19日 v0 Slack の MCP 連携 なし
2026年10月16日 Replit 自社のクラウドで動かす Bring Your Own Cloud を発表 ページ
2026年10月15日 Lovable 自社の Azure のサブスクリプションで動かせるように ページ
2026年10月14日 Lovable 自社の AWS のアカウントで動かせるように ページ
2026年10月12日 Lovable AI の処理を欧州で行う設定(Enterprise) ページ
2026年10月6日 v0 個人のアカウントがチームのワークスペースに ページ
2026年9月29日 v0 ChatGPT のプランで v0 を使えるように ページ
2026年9月24日 Lovable Lovable とのチャットを無料に(2026年10月31日まで) ページ

TRAIL の年表では、2026年9月の出来事は Lovable が5件、v0 が3件、Replit が3件だ。10月(24日まで)は Lovable が16件、v0 が3件、Replit が9件ある。この1か月に、Lovable は AWS と Azure で、Replit は Bring Your Own Cloud で、利用企業のクラウドでアプリを動かす機能を発表した。

どれを選ぶか

  • 画面を日本語で使いたいなら、Lovable。画面を日本語にできると公式に書いているのは3つのうち Lovable だけで、料金も人数ではなくクレジットの量で決まる。
  • 今ある GitHub のリポジトリを AI に直させ、プルリクエストで確かめたいなら、v0 か Replit。どちらも公式に手順があり、v0 は main のブランチに直接は書き込まない。
  • iPhone や Android のアプリも作りたいなら、Replit。App Store に出すまでの手順が公式にある。
  • お金をかけずに公開を続けたいなら、Lovable の Free か v0 の Free。Replit の Starter の公開は30日で止まり、Lovable と v0 の Free にはこの期限の記載がない。ただし、v0 の公開先の Vercel は、無料の Hobby が非商用の個人利用に限られる。
  • ChatGPT の Plus か Pro をすでに払っているなら、v0。対象の OpenAI のモデルの応答を ChatGPT のプランでまかなえる。
  • 会社のデータを初期設定で学習に使わせたくないなら、Lovable の Business 以上か v0 の Business 以上、Replit は Enterprise。Replit の Pro では設定でオフにできる。

よくある質問

Lovable と v0 の違いは何か

いちばんの違いは公開先と料金の数え方だ。Lovable は自社でアプリを公開し、料金はワークスペースのクレジットの量で決まる。v0 は Vercel に公開し、Plus は1ユーザー月$30だ。既存の GitHub のリポジトリを取り込めるのは v0 で、Lovable は新しいリポジトリとだけ同期する。

Replit と Lovable の違いは何か

Replit はスマホのアプリも作れ、Lovable は Web アプリだけを作る。最安の有料プランは、Replit が Core の月$20、Lovable が Pro の月$25だ。Replit の Core と Pro では、Free Mode の枠の中ならクレジットを使わずに Agent に頼め、枠は5時間ごとに戻る。

無料でどこまで使えるか

3つとも、無料のプランで作って公開できる。Lovable の Free は1日5ビルドクレジット(月30まで)で、lovable.app のアドレスで公開する。v0 の Free は1日7メッセージまでで、新規は1回限り$5分のクレジットが付く。Replit の Starter は公開が1件で、30日で止まる。

プログラミングができなくても使えるか

使える。Lovable と v0 は、公式のよくある質問でコードの経験は要らないとしている。Replit も作りたいものをふつうの言葉で説明してアプリを作るサービスだと紹介している。ただし、Replit の料金ページは Agent が間違えることがあると断り、v0 のよくある質問は出力にバグが含まれることがあるとしている。

日本語で使えるか

指示は3つとも日本語で書ける。画面を日本語にできると公式に書いているのは Lovable だけで、「Account settings」の「Preferences」で選ぶ。v0 と Replit のアプリの画面が日本語になるかは、公式ページに記載がない。

会社で使えるか

使える。Lovable の Business と Enterprise、v0 の Business と Enterprise は、初期設定でデータを学習に使わない。Replit は Enterprise のデータを学習に使わず、Pro では設定でオフにできる。Lovable のよくある質問によると、標準の規約では、健康情報、カードの番号、公的な ID をアプリに保存できない。

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TRAIL の年表(重要度2以上)から作成。2026.10.23 まで。

出典

この記事に出てくるツール

  • Lovable

    Lovable

    チャットでフルスタックのWebアプリを作れるAIアプリビルダー

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語あり
    • APIあり

    有料Pro $25/月から

    年表
    44件
    最新の更新
    2026.10.21
  • v0

    Vercel

    文章の指示からWebアプリを作って公開できるAIビルダー

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語なし
    • APIあり

    有料Plus $30/ユーザー/月

    年表
    27件
    最新の更新
    2026.10.19
  • Replit

    Replit

    文章で指示してアプリを作り、公開まで進められるAI開発環境

    • 無料プランあり
    • 画面の日本語なし
    • APIあり

    有料Core $20/月(年払いは月あたり$18)

    年表
    34件
    最新の更新
    2026.10.23

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