GitHub Copilot
GitHub(Microsoft)
コード補完とエージェントで開発を支援するAIツール
- 無料プランあり
- 日本語対応なし
- APIあり
- 年表
- 57件
- 最新の更新
- 2026.10.12
文章の指示からWebアプリを作って公開できるAIビルダー
Vercel が開発する、文章の指示からフルスタックの Web アプリを作る AI エージェント。生成したアプリはそのまま Vercel に公開でき、GitHub との同期や既存リポジトリの取り込み、Design Mode での見た目の編集にも対応する。2025年8月に v0.dev から v0.app へ名前を変えた。モデルは v0 Mini、Pro、Max、Max Fast のほか、AI Gateway 経由の他社モデルも選べ、利用量はトークン数に応じたクレジットで計る。iOS アプリと、外部のプロダクトから呼び出せる v0 API もある。
公式 FAQ によると、指示は好きな言語で書け、v0 は同じ言語で答える。日本語UIの有無は公式ページで確認できていない。料金は米ドル表示で、円建ての記載は見つからなかった。
公式サイト2026年10月13日時点で確認
Timeline
23件の出来事
個人の v0 アカウントがチームワークスペースになり、全員が共同作業の機能を使えるようになった。チャット、プロジェクト、設定は自動で引き継がれる。
公式発表:Changelog - v0新しいモデルピッカーで AI Gateway のモデルを検索して追加し、トークン単価を確認できるようになった。Enterprise のチームは、オーナーが許可すると使える。
公式発表:Changelog - v0GPT-5.6 Sol と、より速い Sol Fast を選べるようになった。プレビュー内での Vercel サインインと、生成したアプリから設定なしで AI Gateway を使う機能も加わった。
公式発表:Changelog - v0v0 のアプリ構築エージェントをプログラムから呼び出せる新しい API を一般提供した。Vercel Sandbox で開発サーバーを起動してプレビュー URL を返し、1回の API 呼び出しで Vercel に公開できる。
公式発表:Introducing the new v0 APIClaude Opus 5 と、応答の速い Opus 5 Fast を選べるようになった。接続した Figma ファイルを v0 が直接読む機能も加わった。
公式発表:Changelog - v0Team プランの名前が Plus に変わった。個人のアップグレード先は Premium が既定になった。同じ更新でスラッシュコマンドと Shopify 連携も加わった。
公式発表:Changelog - v0Platform API v2(ベータ)で GitHub リポジトリからチャットを始められるようになった。チャットを操作する MCP ツールと、.xlsx と .docx の添付にも対応した。
公式発表:Changelog - v0v0 Max が Claude Opus 4.8、Max Fast が Opus 4.8 Fast で動くようになり、Max Fast の価格は従来の約3分の1になった。モデルの選択肢は Mini、Pro、Max、Max Fast の4段階になった。
公式発表:Changelog - v0v0 がチャットの中でターミナルコマンドを実行できるようになった。実行のたびに許可を求める。新しいチャットでのサンドボックスの起動も50%以上速くなった。
公式発表:Changelog - v0new.website のチームが v0 に加わり、組み込みのツールと連携機能の開発を担うと発表した。
公式発表:new.website joins forces with v0サンドボックス型の実行環境で任意の GitHub リポジトリを取り込めるようになった。チャットごとにブランチを作り PR を開ける Git パネルと、Snowflake や AWS のデータベースとの連携も加わった。利用者は累計400万人を超えたとしている。
公式発表:Introducing the new v0v0 で3つのモデルを選べるようになった。Mini は最速で費用が低く、Pro は多くの作業向け、Max は複雑な作業向けとされる。
公式発表:Changelog - v01ユーザー月100ドルの Business プランを始めた。Team と Enterprise の間に位置し、学習へのデータ利用が初期設定でオフになる。
公式発表:Changelog - v0Accel と GIC の共同主導で3億ドルを調達し、評価額は93億ドルになった。
公式発表:Towards the AI Cloud: Our Series Fv0.dev を v0.app に改め、誰でも使える AI ビルダーと位置づけた。調査、推論、デバッグ、計画を自律的に進めるエージェント型になった。
公式発表:v0.dev -> v0.app指示からアプリを作る v0 の基盤を、外部から REST で呼び出せる API。プロンプト、プロジェクト、コードファイル、デプロイまでを扱う。
公式発表:Build your own AI app builder with the v0 Platform APIv0-1.5-md、v0-1.5-lg、v0-1.0-md の3モデルの仕組みを公開した。API と v0.dev で使え、v0-1.0-md は Sonnet 3.7、v0-1.5-md は Sonnet 4 を基盤にしている。
公式発表:Introducing the v0 composite model family利用量をメッセージ数ではなく、入出力のトークン数をクレジットに換算して計る方式に変えた。毎月のクレジットは Free が5ドル分、Premium が20ドル分、Team が1ユーザー30ドル分。既存ユーザーは次の請求期間から切り替わる。
公式発表:Updated v0 pricingチーム向けの Team プランを1ユーザー月30ドルから始めた。セキュリティ機能を加えた Enterprise プランも用意した。
公式発表:v0 plans for teams are hereVercel が v0 をアルファからベータへ移し、新たに5,000人へ利用を広げた。文章の指示から React、Tailwind CSS、shadcn/ui のコードを作る。無料プランと、月10ドル、30ドル、50ドルの有料プランを始めた。
公式発表:Announcing v0: Generative UIVercel が開発する、文章の指示からフルスタックの Web アプリを作る AI エージェント。
2023年10月11日にアルファからベータへ移行し、同時に有料プランを始めた。
Free プランがあり、1日7メッセージまで使える。
Plus が1ユーザー月30ドル、Business が1ユーザー月100ドルで、Enterprise は要問い合わせ。
指示は好きな言語で書け、v0 は同じ言語で答える。日本語UIの有無は公式ページで確認できていない。
アプリ構築エージェントをプログラムから呼び出せる v0 API があり、新しい API は2026年8月5日に一般提供になった。
同じサービスで、2025年8月11日に v0.dev から v0.app へ名前を変えた。
v0 Mini、v0 Pro、v0 Max、v0 Max Fast の4つがあり、モデルごとにトークン単価が異なる。AI Gateway 経由で他社のモデルも追加できる。
GitHub(Microsoft)
コード補完とエージェントで開発を支援するAIツール
Anysphere
AIエージェントと一緒にコードを書く開発環境
Anthropic
ターミナルやIDEでコードの作成・修正を任せるAIエージェント