GitHub Copilot
GitHub(Microsoft)
コード補完とエージェントで開発を支援するAIツール
- 無料プランあり
- 日本語対応なし
- APIあり
- 年表
- 59件
- 最新の更新
- 2026.10.13
Gemini の開発環境と、文章からアプリを作る Build モード
Google のブラウザ上の AI 開発環境。Gemini API の試用とキーの取得に加え、Build モードでは文章から Web アプリや Android アプリを作り、画面を見ながら修正できる。2026年には Firebase を使ったデータ保存・認証やネイティブ Android アプリ制作へ広がった。
日本語でアプリを指示できるが、画面全体の日本語対応は公式資料で確認できていない。
公式サイト2026年10月14日時点で確認
Timeline
4件の出来事
Build モードでネイティブ Android アプリの Kotlin コードを生成し、ブラウザ内のエミュレーターで試せるようにした。Google Play の内部テストへの公開にも対応した。
公式発表:Bring any idea to life: Google AI Studio at I/O 2026Build モードに Antigravity のコーディングエージェントと Firebase を組み込み、文章からデータ保存やログインを備えた Web アプリを作れるようにした。外部サービスの API キーを安全に保存する機能も追加した。
公式発表:Introducing the new full-stack vibe coding experience in Google AI Studio作りたいアプリを文章で説明すると、AI Studio が必要な Gemini モデルや API を組み合わせて動く試作品を作る体験を公開した。画面を指定して修正する Annotation Mode も加えた。
公式発表:Introducing vibe coding in Google AI StudioGoogle がブラウザ上の無料の開発ツール Google AI Studio で Gemini Pro の API を提供した。開発者はモデルを試し、API キーを取得してアプリに組み込める。
公式発表:Gemini API and more new AI tools for developers and enterprisesGoogle の AI 開発環境。Gemini API を試すほか、Build モードで文章から Web や Android のアプリを作れる。
Gemini API の開発環境として2023年12月に公開。文章からアプリを作る新しい体験は2025年10月に発表された。
無料枠がある。Google AI Pro と Ultra では利用上限が増え、公開規模の API 利用は別の従量課金キーを使う。
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Anysphere
AIエージェントと一緒にコードを書く開発環境
Anthropic
ターミナルやIDEでコードの作成・修正を任せるAIエージェント