Gammaの料金プラン一覧
Gammaの料金プランは6件です。無料プラン(Free)があります。有料プランの最低料金は、Plusの¥1,440/席/月(年払い、年¥17,280)です。に、公式の料金ページで確認した内容です。
料金は改定されることがあります。契約の前に、必ず公式の料金ページで最新の内容を確認してください。
プランと料金
| プラン | 料金 | 内容 |
|---|---|---|
| Free | ¥0 | 登録時に400クレジット(補充なし)。1回のプロンプトで最大10枚のスライド。PDF・PPTX の取り込みと、PDF・PPTX・PNG・Google スライドへの書き出しに対応。API キーも使える(クレジットを消費し、同時に動かせるエージェントの作業は2件、最高品質 max と分析は不可) |
| Plus | ¥1,440/席/月(年払い、年¥17,280) | 月1,000クレジット。1回のプロンプトで最大100枚。Gamma のロゴを外せる。ドル表示では月$9 |
| Pro | ¥2,500/席/月(年払い、年¥30,000) | 月4,000クレジット。独自ブランド設定、詳細な分析、独自ドメイン10件まで、最高品質 max のエージェント。ドル表示では月$18 |
| Ultra | ¥13,274/席/月(年払い、年¥159,291) | 月20,000クレジット。最上位のテキスト・画像・動画モデル、独自ドメイン100件まで、新機能の先行利用。ドル表示では月$90 |
| Business | ¥5,900/席/月(年払い、年¥70,800) | チーム向け。メンバー単位の課金で、月10,000クレジット/席。クレジットをワークスペースで共有できる。ドル表示では月$40 |
| Enterprise | 要問い合わせ | 営業窓口経由の年間契約。SCIM、監査ログ、請求書払い、管理者向けの制御が加わる |
2026年10月19日時点で確認。料金は公式の料金ページの表記のままです。出典
料金の変更履歴
TRAIL の年表に記録した、料金とプランに関わる出来事3件。新しい順です。
API キーを Free を含む全プランに開放
API キーと REST API が Free を含む全プランで使えるようになった。利用はクレジットとプランの上限に従い、Free は1回のカード数が最大10枚、同時に動かせるエージェントの作業は2件、最高品質(max)は使えない。分析のエンドポイントと MCP の分析ツールは Pro 以上に限る。
クレジット併用の料金体系へ移行を発表
定額で AI 生成が使い放題だった体系を、2025年10月からクレジットを併用する形に改めると発表した。Plus と Pro には毎月補充されるクレジットが付き、不足分は追加購入できる。Gamma は利用者の90%超に影響はないと説明した。
最上位プラン Gamma Ultra を追加
Gamma 3.0 と同時に Ultra プランを設けた。高度な AI 画像モデル、Studio Mode の先行利用、より長い gamma の生成が含まれる。API では同日にクレジット制の料金が導入され、Ultra は最大75カードまで生成できるとされた。
無料でできること
Free(¥0):登録時に400クレジット(補充なし)。1回のプロンプトで最大10枚のスライド。PDF・PPTX の取り込みと、PDF・PPTX・PNG・Google スライドへの書き出しに対応。API キーも使える(クレジットを消費し、同時に動かせるエージェントの作業は2件、最高品質 max と分析は不可)。
日本語での扱い
画面は日本語で表示されます。公式ヘルプが画面の対応言語に日本語を挙げており、設定の Language Settings で切り替えられる。公式サイトにも日本語版(gamma.app/ja)がある。日本から料金ページを開くと円建てで表示される。