何が起きたか
無料プランと早期利用者向けの Early Recrafter プランの体系を改め、毎月クレジットが付く Basic、Advanced、Pro などの有料プランを導入した。無料プランは残した。利用者は300万人超、生成された画像は3億5000万枚超としている。
無料プランと早期利用者向けの Early Recrafter プランの体系を改め、毎月クレジットが付く Basic、Advanced、Pro などの有料プランを導入した。無料プランは残した。利用者は300万人超、生成された画像は3億5000万枚超としている。
画像の中の文字に強い画像生成AI「Ideogram」は、Google などのアカウントで登録すると毎週30クレジットを無料で使える。始め方、プランの選び方、仕事で使えるプロンプト8例、文字を正しく入れるコツ、データの扱いをまとめた。
デザイン向けの画像生成AI「Recraft」は無料で試せるが、Free の画像は公開され商用に使えない。商用利用は月$12の Basic から。始め方、ロゴやモックアップのプロンプト例、学習の止め方と解約の手順をまとめた。
Canva、Firefly、Nano Banana、Midjourney、Ideogram、Recraft など9つの画像生成AIを、無料の範囲、最安の有料プラン、商用利用、日本語の文字、学習利用で比べ、目的別に選び方をまとめた。
Canva公開されている YouTube の URL と音声ファイルを資料として取り込めるようになった。動画は文字起こしへの引用が付き、音声は文字起こしして検索できる。音声概要の公開リンク共有も加わったが、Workspace では使えなかった。
AI コネクタ(ベータ)で、Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド、Slack、GitHub を横断して検索できるようになった。PDF や画像の読み取り、スタイルガイドを参照した文章生成、GPT-4 や Claude とのチャットも加わった。
公式ブログで、非同期で動く AI エージェント Autopilot Agent が発表された。公式は世界初の非同期 AI エージェントと表現している。
Gen-3 Alpha Turbo を開発者が自社のアプリや製品に組み込める API を発表した。当初は Omnicom などの一部の企業に限り、数週間かけて対象を広げるとした。
回答の前により長く考える推論モデルの第1弾として o1-preview と o1-mini を公開した。ChatGPT Plus と Team で利用できた。
アップロードした音源を、メロディを保ったまま別のスタイルに作り替える機能。Pro と Premier 向けの早期ベータで、200回は無料、以降は1回10クレジット。